【60代の断捨離と暮らし】自分の家具は手放したのに。63歳がなぜか残した「不思議な愛用品」たち
63歳ねこと、お茶と、生き直し
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【60代の断捨離と暮らし】自分の家具は手放したのに。63歳がなぜか残した「不思議な愛用品」たち
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63歳ねこと、お茶と、生き直し
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【60代の断捨離と暮らし】自分の家具は手放したのに。63歳がなぜか残した「不思議な愛用品」たち(60代ブログ)
こんにちは、necochaです。ご視聴ありがとうございます。
子も孫もいない、跡継ぎの無いこの古民家で、
猫のくーちゃんたちと一緒に、自分の好きなものだけに
囲まれた63歳の毎日を送っています。
昨年のリフォームを機に、たくさんのものを思い切って
断捨離しました。
☆和室リフォーム・ビフォアー・アフターとリフォームの
様子の動画はこちらになります。
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☆キッチンのリフォーム・ビフォアー・アフターとリフォームの
様子の動画はこちらになります。
• 【適応障害のリアル】63歳、夜の反省会。火の消えた台所。すべてを断捨離する危険性と、...
祖母や母親、自分のタンスもぼぼ全部捨てて、
心までとても身軽になりました。
でも、そんな中で「なぜか捨てられなかった不思議なもの」たちが
あります。
5歳の時に大蛇が落ちてきた天井の木の枠や、駆け落ち同然で
嫁いできた祖母の、たったひとつの小箪笥……。
今回は、純粋に「心が喜ぶ」という直感だけで残した愛用品たちと、
自分でもなぜ残すのか?わからないものもご紹介しています。
18畳の空間で楽しむ一人遊び(卓球)、そして大好物を
味わう何気ない日常をつぶやいてみました。
みなさんのお家にも、「なぜか捨てられない大切なもの」
はありますか?
もしよろしければ、コメント欄でそっと教えてくださいね。
今日もお茶を飲みながら、ゆっくりしていってください。
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