Перейти к содержимому

石破茂さん、臨時国会が始まり皆んなに相手にされなさすぎた結果⇒「消費減税」に無茶苦茶な持論で大発狂www

政界のぞき見

0:00 / 0:00

石破茂さん、臨時国会が始まり皆んなに相手にされなさすぎた結果⇒「消費減税」に無茶苦茶な持論で大発狂www

1 933 просмотра · 7 ч назад
政界のぞき見
2,69 тыс. подписчиков
1 933 просмотра · 7 ч назад
石破茂前総理が、高市早苗総理の消費減税方針に再び苦言を呈しました。 10月7日の毎日フォーラムで、2年間限定の消費減税について「決して賛成していない」と語り、衆院選の公約も減税の実施ではなく「検討を加速する」だったと主張。 しかし、過去の武田良太元総務大臣との対談では、石破氏自身が選挙に勝つために減税へ傾きかけていたことを明かしています。 さらに総理時代には「選挙さえよければいいわけではない」と語っていた石破氏。 高市総理への批判と、自分自身の過去の発言には、同じ物差しが使われているのでしょうか。 今回は2025年春から2026年10月までの発言を時系列で整理し、消費減税、公約の解釈、財政への懸念、そして国会での今後の対応を検証します。 食料品の消費税が8%から1%になれば、税抜き月6万円の食料品を購入する家庭では、月4,200円の負担軽減になります。一方で、国の税収減と財源確保の問題も無視できません。 皆さんは、石破前総理の減税批判をどう受け止めますか? ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。 動画が参考になりましたら、高評価とチャンネル登録もよろしくお願いいたします。 ※本動画は公開発言、報道、国会答弁などをもとにした政治的な検証・論評です。発言の解釈と確認できる事実を区別して扱っています。 #政治ニュース #日本政治 #国会 #消費税 #消費減税 #食料品減税 #減税政策 #政治家の発言 #衆院選公約 #石破茂 #高市早苗 #自民党 #武田良太 #政治解説