ファミリーフィッシングハイネリアML☆2つタックル壁なし釣り
desutoroi48
0:00 / 0:00
ファミリーフィッシングハイネリアML☆2つタックル壁なし釣り
26 076 просмотров · 14 лет назад
desutoroi48
830 подписчиков
26 076 просмотров · 14 лет назад
《追記》別パターンの釣り方【続ファミリーフィッシングハイネリアML☆2つタックル釣り必勝法】投稿しました。
この条件下でのハイネリア釣りは全種制覇、ミニゲーム制覇、グレートアングラー、等々やり終わってスリルを求める方にお勧めだと思われます。
hit評価が高い(excellent!)は出だしのラインゲージが低い位置から始まるので初動が迅速に整います。(逆に低評価でゲージ位置が高いと、出だしでテンションが下がるのを待つ無駄な時間が発生して、その隙に数メートル逃げられます)
なので最低タックルで壁なしだと引っ張りが間に合わず逃げられる事が多く難易度が更に上がります。
釣り上げのコツは、ハイネリアがhitしたら、ヌンチャクを小刻みに振ってキャラクターの(強く竿を立てて引っ張る)動作を全力で繰り返します。
引っ張って魚が逃げて行くのを防ぎ体力を奪うイメージです。
ゲームの取扱い説明書に『真ん中の緑色の位置をキープしてリーリングしましょう』とあるように、ゲージ位置はどの位置でも効果に差はありません。
(必ずしも右側の黄色位置をキープするとは書いてない)
要はゲージが振り切れなければいいだけで、強く引っ張って巻けているかどうか、その判断はキャラクターが竿を立てて竿が大きく弓なりにしなり、しっかり最後まで踏ん張っていれば効果は十分です。
あまりゲージ位置ばかりにとらわれると、よく理由がわからないままバラしてしまう事があります
ゲージを見て調整しながらも、出来るだけ隙間なく効率よく引っ張る事に重点をおきます。
終始、意識してキャラの動作に合わせて操作した方が確実だと思います。
次に巻けるようになったら、キャラクター動作の、竿を立てて引っ張り、次に竿を倒すタイミングの時に少し巻くようなイメージでヌンチャクを振る。
やはりキャラの動作を意識し操作します。
ゲージの上下スピードに関しては、ヌンチャクを振っていてゲージの上昇スピードが遅くなっている時は、魚は大きくテンションを緩めてきています。基本的には一番のチャンスです。
しかし左側でリーリングの最中ゲージ調整の為、間を空ける時は特に注意が必要です。
(この状況の時、ゲージの戻りがとても速くなっています。一瞬でゲージが振り切れる可能性があり逆にピンチに陥ります)
また逆に上昇スピードが速い時は魚は強く引いています。
これが右側でリーリング中なら少しだけヌンチャクを振っただけでも急上昇してしまい危険です。
(この時はリーリングを抑え気味にします)
※ゲージの右側と左側とでリーリングが感覚的に少し変わります。
しかし、魚が仕掛けてくる(引く)と(緩めてくる)は一定方向です。魚はゲージ右に向かって(引く)ゲージ左に向かって(緩めてくる)です。
(補足すると右側でリーリングできるのであれば、やはり右側の方がゲージ調整がし易く安全で安定すると思います)
ちなみにタックルの性能は、竿(ロッド)は殆どゲージの長さだけで、重要なのはリールです。
そのリールの性能評価はサイズに関係なく☆の数が多い方が性能がいいです。
例えば、MLの☆3つランカーホルダーとLLの☆2つエレファントでは、サイズが1つ下のランカーホルダーの方が性能が遥かに上です。
勘違いしてしまうのはサイズが下でも性能は上になってしまう所です。
(ただし☆の数が同じならサイズが上の方が性能が良い)
まだここに書ききれない細かな攻略やコツなど多々ありますが、詳しくするときりがないのでやめておきます。
この上の内容は必ずしも正しいものではありません。個人的見解の一つです。完全に正確な事は攻略本等がないためわかりません。
長文をすみません。