Перейти к содержимому

【設定無料配布】公共工事の入札情報収集をAIで自動化する方法

ツクノビ建設チャンネル

0:00 / 0:00

【設定無料配布】公共工事の入札情報収集をAIで自動化する方法

840 просмотров · 1 месяц назад
ツクノビ建設チャンネル
2,25 тыс. подписчиков
840 просмотров · 1 месяц назад
ClaudeCodeに渡せる手順書はこちらから ⇨https://tsukunobi.com/download/nyusat... ※より実務で活用するためには設定が必要です。わからないことがありましたらご相談ください。 公共工事をやられている会社さんは、毎朝いくつものサイトを開いて、新しい公告が出ていないかを見て回っていると思います。県のサイトを見て、市のサイトを見て。公告から締切まで原則10日、短いと5日ですから、1週間見なかっただけで終わってしまう。気づいたら締切が過ぎていた、ということになっていませんか。 自社の条件を日本語で1枚書いておけば、あとはAIに「探してきて」と言うだけです。今回は東京を国のポータルから、福岡の糸島市は市のホームページから集めて、条件に合う案件だけを公告のPDF付き・要約付きでメールの下書きにするところまでやりました。 ───────────────────────────── ⏱ タイムスタンプ ───────────────────────────── 00:00 結論:条件に合う案件だけ、毎朝メールで届きます 00:15 毎朝いくつもの入札サイトを見て回っていませんか 01:15 先に大事な話:これは相手のサイトを見に行く技術です 01:43 悩み①無料のサイトだけでは、地元の工事が半分見えていない 02:21 悩み②公告から締切まで原則10日。1週間見なければ終わり 02:41 悩み③有料サービスは集まるが、仕分けは結局人がやる 03:26 仕組みは3つ:条件シート・見に行く先リスト・届け方 04:12 入札情報は国・県・市の3段階。市になるほどバラバラです 05:11 【必ず守ってください】自動で取りに行くときの5つ 05:53 ①まず国のサイトから ②ログインが要る電子入札は自動化しない 06:27 ③3秒に1回まで ④名札を付ける ⑤自社の案件探しだけに使う 07:35 動かす前に必ず専門の業者に見てもらってください 08:00 実演:フォルダと条件ファイルの中身 08:31 今日一番見てほしい「見に行く先の確認表」 09:06 自治体サイトは「二次利用は問い合わせて」が実態 09:31 サイトのルール確認も、AIにやらせる 10:27 取得の指示文:間隔・本数・範囲は毎回人が指定する 12:37 東京の結果:候補と対象外、落とした理由まで残る 13:33 糸島市の結果:同じ型が別の地域でも動く 14:41 市ごとに作りが違う。「0件」を「異常なし」にしない 15:18 応用①公告PDFを取ってきて、要約付きメールの下書きまで 16:34 出来上がった下書きを見る 17:20 金額と締切はAIが読み違える。判断は必ず人が行う 17:36 応用②指示しなくても毎朝勝手に回す/ルールは90日で再確認 18:38 応用③出せるかどうかの判定と、地域の単価表 19:55 まとめ 21:35 会社紹介 ───────────────────────────── ▼ 動画内で使用したもの ───────────────────────────── ・Claude Code(入札収集の手順書=スキルを事前に用意) ・自社の入札条件を書いた1枚(地域・業種・金額・除外ワード・会社名と連絡先) ・見に行く先の確認表(利用規約とrobots.txtの確認記録/取得OK・閲覧のみ・自動収集しない・対象外の判定) ・官公需情報ポータルサイト 検索API(中小企業庁)※自動取得が認められている国のサイト ・糸島市の入札公告ページ(リンクフリーの記載を確認のうえ、1ページ・3秒間隔で取得) ・出力:取得結果CSV(判定・理由の列付き)/公告PDF/Gmailの下書き ※動画内の会社名・条件・金額はすべてサンプルデータです ───────────────────────────── ▼ 必ずお読みください ───────────────────────────── ・今回お見せしているのは、相手のサイトへ自動でアクセスする技術です。過去には同種の情報収集で逮捕に至った事例もあります。実際に自社で動かす前に、対象サイトの利用規約・アクセス間隔・停止方法を、必ず専門の業者にご確認ください。 ・ログインが必要な電子入札システム(ICカードを使う領域)は、誰でも見られる公告ページとはまったく別物です。自動化すると法律上の問題に加え、指名除外につながる可能性があります。絶対に自動化しないでください。 ・AIが作るのはあくまで叩き台です。予定価格・参加資格・締切はAIが読み違えることがあります。応札を決める前に、必ず原本のPDFを人の目で確認してください。自動化するのは探す手間であって、判断ではありません。 ・集めた情報は、自社で案件を探すためだけにお使いください。転載・再配布・転売は行わず、担当者の個人名や電話番号は取得しないでください。 ───────────────────────────── ▼ 今回の仕組みを無料でお渡ししています ───────────────────────────── 動画で使った「自社の入札条件テンプレート」「見に行く先の確認表」「AIに毎回貼る“守ること”プロンプト」「AI向けセットアップ指示書」を、お問い合わせいただいた方に無料で配布しています。 キット自体がAIに御社の地域や業種、金額帯、通知先を質問しながら設定してくれるので、 動画でやったルール作りの手順はほぼ省けます。 → https://tsukunobi.com/download/nyusat... ───────────────────────────── ▼ ツクノビのサービス ───────────────────────────── 【AI導入・Claude Code 研修】 → https://tsukunobi.com/ai?utm_source=y... 【安全書類・施工計画書などの業務代行(BPO)】 → https://tsukunobi.com/bpo?utm_source=... 【営業代行】 → https://tsukunobi.com/sales?utm_sourc... ツクノビ建設チャンネルでは、建設業に役立つ情報を発信しています。 チャンネル登録・いいね・コメントをよろしくお願いいたします。 #入札 #公共工事 #入札情報 #建設DX #建設業AI