”ショートボード編” サーフボードを知ればサーフィンはもっと上手くなれる サーフボード理論を理解してステップアップ!
Shaper’s Eye Channel
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”ショートボード編” サーフボードを知ればサーフィンはもっと上手くなれる サーフボード理論を理解してステップアップ!
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00:00 オープニング:進化の最先端!ショートボードを理論的に分析してステップアップ
01:00 ショートボードの特性:EPSとPUの違い、最軽量化がもたらす反発と性能
03:20 フィンシステム解説:スラスター(トライフィン)とクワッドの違いを再定義
04:45 【取説】強度は二の次!?軽量化の代償と、ボードを「寝かせる」期間の真実
06:20 【最重要】前足のポジション:ボードの最大幅・最大厚を知れば「美味しい位置」が見えてくる
08:20 理想のスタンス:デッキパッドのキックを活用し、フィンの中央でコントロールする
09:20 なぜデッキパッドは「ギリギリ後ろ」に貼るべきなのか?自らポテンシャルを封印しないコツ
11:55 【豆知識】リーシュのストリングが長いと危険!?レールを傷つけないための正しい付け方
13:10 スタンスの向き:前足を少し波側へ向けることで、バランスと視野を劇的に改善する
14:40 荷重のコントロール:前足・後足の比率を変えて、ドライブ感と回転性を使い分ける
16:50 口を酸っぱくして伝えたい!パドリング位置が「立つ位置」のすべてを決める
17:45 ケリー・スレーターに学ぶ:胸を反らして「刺さるギリギリ」で漕ぐメリット
18:40 エンディング:次回は「雑学編」!
鈴木康弘 オリジナルブランド”yas Brand”シェーパー、
全日本アマチュアチャンプを経てショートボード、
ロングボード共にプロサーファーとして活動、
25歳の時に日本初のパイプマスター招待選手の
小林”チビ太”正明氏に師事しシェープ を始める。
現在はシェープを生業とし
独自の理論でお客様一人一人に合ったサーフボードを
一本一本丁寧なフルハンドシェープで生産中。
サーフボードの取り扱い方や乗り方、目から鱗の新知識等を楽しく解説しております
ビギナーだけでなく、サーファー全般にも知っておいて損はない内容と
なっております。
また、ショップの店員さん等で専門外の知識としても参考としても
お役立てくださいませ。
サーフィン歴48年、シェープ 歴30年
1967年生
#サーフボード #サーフボードシェーパー #ショートボード #サーフィン #サーフィン ハウツー
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