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【Dマウント】ちっちゃいレンズをPENTAX Qで愛でる【Bausch & Lombs ANIMAR 12.7mm F2.8】

メステクカメラ

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【Dマウント】ちっちゃいレンズをPENTAX Qで愛でる【Bausch & Lombs ANIMAR 12.7mm F2.8】

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8ミリシネカメラ用のDマウントはフランジバックが約13mmと短く アダプターで他のマウントに装着するのが難しい。 長年使途のなかったDマウントレンズに光を当てたのは、2011年に登場したPENTAX Qでした。 Qマウントのフランジバックはたったの9.2mm。余裕でDマウントアダプターが作れる短さです。 8ミリシネカメラはアマチュア用として普及したこともあって、Dマウントレンズはたくさんの種類が存在し、ピント固定の廉価版レンズも数多くありました。 Bausch & Lombs ANIMAR 12.7mm F2.8はコンタクトレンズで有名なボシュロムがつくったDマウントの廉価版レンズ。12.7mmというのは1/2インチで、Dマウントの標準となる焦点距離です。直径は20mm、重さは30g。絞り機構のみで距離ヘリコイドはありません。 このちっちゃなレンズ、正直使い難く、写りもたいしたことありませんが、PENTAX Qシリーズのボディにとてもよく似合います。 今回は小さなDマウントレンズをペンタQボディにつけて愛でる動画です。 #Dマウント #PENTAX_Q #レンズ