【ずんだもん解説】葛飾北斎は90年でなぜ神になった?【生涯・改名30回・引っ越し93回・代表作】
ずんだもんライフ
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【ずんだもん解説】葛飾北斎は90年でなぜ神になった?【生涯・改名30回・引っ越し93回・代表作】
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「神奈川沖浪裏」で世界に知られる浮世絵師・葛飾北斎。実は名前を30回以上変え、93回も引っ越したと伝わる、かなりの変わり者でした。江戸の下町に生まれた少年が、どうやって90歳まで描き続け、世界が認める「画狂老人」になったのか。改名や汚部屋伝説、名古屋の120畳大だるま、70代でヒットした冨嶽三十六景、83歳からの小布施への旅、「100歳で神妙に」という言葉まで、ずんだもんと四国めたんが初心者向けにわかりやすく解説します。※逸話には伝承も含みます。
【目次】
0:00 北斎ってどんな人?
1:28 下町生まれの絵好き少年
3:36 改名30回以上のナゾ
5:57 引っ越し93回の汚部屋伝説
8:08 江戸のパフォーマー北斎
9:50 北斎漫画は絵の教科書
11:23 70代の大ヒット冨嶽三十六景
14:18 晩年の試練と小布施
16:04 100歳で神になる計画
17:43 世界のHOKUSAIへ
18:50 北斎が神になった理由
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:四国めたん
背景:みんちりえ
音楽:魔王魂
立ち絵:坂本アヒル
VOICEVOX:麒ヶ島宗麟
VOICEVOX:冥鳴ひまり
イラスト:いらすとや
イラスト:Fluent Emoji © Microsoft Corporation(MIT License)
作品画像:シカゴ美術館 Art Institute of Chicago(CC0)
作品画像:Wikimedia Commons(パブリックドメイン)
地図:国土地理院(地理院タイル)
#葛飾北斎 #ずんだもん解説 #浮世絵 #冨嶽三十六景 #日本史