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BMTHは“ラウドロック”なのか?“メタル”との境界線はどこにあるのか

Metally

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BMTHは“ラウドロック”なのか?“メタル”との境界線はどこにあるのか

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Metally
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2026年10月、Bring Me The Horizonを「ラウドロック」とくくった投稿から、Xで論争が起きました。 なぜ日本では、激しい音楽が「メタル」ではなく「ラウド」と呼ばれがちなのか。そして、なぜメタルファンは「ラウドロック」という言葉を嫌うのか。 アメリカの業界誌のチャート、雑誌、テレビ、レコード会社、そしてバンド自身の言葉から、「メタル」と「ラウド」という2つの看板が分かれていった理由をたどります。どちらの味方もしません。 00:00 ラウドロック論争(2026) 01:19 第1章 地図(2026) 04:26 第2章 看板(1981-2016) 06:48 第3章 ラウド(1990-2010s) 11:08 第4章 名乗る(2020s) 15:08 第5章 両側の言い分(2026) 17:48 まとめ この論争、あなたはどう思いますか。メタルが好きな人、ラウドが好きな人、どちらでもない人。自分の立場を一言添えて、コメントで聞かせてください。 引用:CMJ New Music Report(1990・2008・2011年)、国立国会図書館サーチ、HOWLING BULL 爆音クロニクル(2026年)、シンコーミュージック、Real Sound、音楽ナタリー、激ロック(2020年 葉月×PABLO ほか)、vois(2018年 上田剛士)、Clashfinder(Ozzfest UK 2002)、SiM公式、Paledusk公式、Anime Corner、The FADER、Spotify・Apple Music・Last.fm(2026年10月27日時点)ほか 映像:各バンド・フェスの公式映像、BBC(Reading Festival)、Rock am Ring、WackenTV、Download Festival 2005(Ozzfest Day)ほか #ラウドロック #メタル #メタルコア #BMTH #SiM #coldrain #PayMoneyToMyPain #MADCAPSULEMARKETS