【F1解説】チェザリスの速さと分析能力を徹底解剖|1991ジョーダン・1992ティレルで証明された真価
フルパワーモータースポーツチャンネル
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【F1解説】チェザリスの速さと分析能力を徹底解剖|1991ジョーダン・1992ティレルで証明された真価
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F1ドライバー、アンドレア・デ・チェザリスの速さと分析能力をドライビング分析で徹底解説。「クラッシュキング」「走る解体屋」と呼ばれた男が、1991年ジョーダン191で大活躍し、1992年には扱いづらいマシンだったティレル020Bでも速さが変わらなかった理由とは?
マシンを選ばないドライビングテクニック、セッティング・開発能力、レースエンジニアが驚いた驚異のフィードバック能力を、ゲイリー・アンダーソンやマーク・スミスら関係者の証言とともに分析します。
【タイムチャート】
00:00 オープニング
00:21 チェザリスのドライビングスタイル3つの特徴
00:50 「クラッシュキング」のイメージと真実~ゲイリー・アンダーソンの証言
01:45 1991年 ジョーダン191のマシン特性
03:38 なぜ91年に急に速くなったのか
04:43 驚異のセンシング力・フィードバック能力~マーク・スミスの証言
06:33 「走る人間データ」~191熟成への貢献
07:33 1992年 ティレル020Bで速さを証明
08:34 020Bに合わせたドライビング技術
09:36 セッティングの工夫~マシン最優先の思考
10:44 レースエンジニアが語るチェザリス
12:13 「ドライバーの真価が問われる時」~アンダーソンの名言
13:00 その後(1994年)とまとめ 13:40 エンディング
#F1 #チェザリス #モータースポーツ