なぜNBAはミドルより3Pを選ぶのか?「入りやすいのに損」の理由【バスケIQ #02】
バスケIQゼロ
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なぜNBAはミドルより3Pを選ぶのか?「入りやすいのに損」の理由【バスケIQ #02】
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「近いシュートのほうが入りやすいのに、なぜ3Pを打つの?」
その疑問を、100本シュートを打った場合の得点で比べてみます。
ミドルが40%、3Pが35%入るとしたら、100本で何点差になるのか。
NBAで3Pが増えた背景から、ミドルが正解になる3つの場面、自分のチームに合ったシュートの選び方まで、図解でわかりやすく解説します。
「ミドルは打ってはいけない」という話ではありません。
大事なのは、自分たちの成功率で判断すること。
あなたはミドル派? 3P派?
得意なシュートをコメントで教えてください!
▼前回の動画をまだ見ていない方はこちら!
今回の話につながる、バスケIQの基本を解説しています。
• バスケIQが高い人は、何を考えている?|「考えろ!」の正体
【目次】
0:00 近いシュートのほうが得じゃないの?
0:30 100本打ったら、何点差?
1:24 なぜ昔はミドルを打っていたのか
2:34 ミドルが正解になる3つの場面
3:32 あなたのチームでは、どうか?
4:27 まとめ
次回は「ボールを持っていない時の動き」を解説します。
チャンネル登録して、一緒にバスケIQを上げていきましょう!
【BGM】
Cozy Dawn / Khaim
Gliese / Khaim
Daybreak / Khaim
※成功率40%・35%は比較のための設定例です。
#バスケ #NBA #バスケIQ