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宅建の次は、行政書士。宅建に7回挑んだ私が、行政書士に受かるまで【宅建2026】

まこと行政書士(予備試験受験生)

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宅建の次は、行政書士。宅建に7回挑んだ私が、行政書士に受かるまで【宅建2026】

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まこと行政書士(予備試験受験生)
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宅建の試験が終わって「次は何の資格を取ろう」「行政書士は私には無理かな」と思っている人へ。 宅建は7回目、行政書士は4回目で受かった私が、宅建の次に行政書士をすすめる理由を話しました。 ▼この回の要点 ・宅建:2012年から挑戦して、受かったのは2023年(7回目)。行政書士:2022年から受けて、受かったのは2025年(4回目) ・2022年は宅建と行政書士のダブル受験で、両方不合格。2023年は行政書士の民法(記述式)を優先した勉強が宅建で効いた(権利関係14問中11問) ・宅建の民法は正解が分かりやすい問題が多い。行政書士の民法は、条文・要件と効果・当てはめまでやらないと解けない ・宅建に受かる力があれば、行政書士に受かる力もある。あとは知識の量 ・おすすめは、まず宅建の合格から。1日4時間以上勉強できるなら行政書士にも挑戦を。時間がない人は二つ追いかけないほうがいい ※私個人の経験と考えです。 ▼チャプター 0:00 はじめに 0:35 宅建、7回目でした 1:20 宅建と行政書士、同時に勉強していた 3:08 宅建の民法と行政書士の民法 3:51 両方持っていて変わったこと 4:36 宅建に受かったあなたへ 5:09 いつから、どうやって始めるか 6:45 宅建に落ちた人へ 7:45 まとめ ▼沖縄で土地・農地・自動車の手続きでお困りの方へ https://okinawamakotogyosei.com/soudan/ #宅建 #行政書士 #行政書士試験 #宅建2026 #ダブルライセンス #資格