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【夢の懸け橋•08】ターザン山本が予感したリングス、Uインター、パンクラスを襲う試練とは?

90年代プロレスの思い出

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【夢の懸け橋•08】ターザン山本が予感したリングス、Uインター、パンクラスを襲う試練とは?

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90年代プロレスの思い出
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#全日本プロレス #プロレス #prowrestling 1995年4月2日、ベースボール・マガジン社が開催し、 東京ドームのリングに全13団体が上がった伝説の興行。 今回取り上げるのは、今回取り上げるのは、週プロと週ゴン、それぞれ固まった方向性への仁義なきバクシン。 週プロは「これでもかっ!」と4.2ドームのPRに邁進⚡️ 対するゴングも「これでもかっ!」と今後控えるWARのビッグマッチの盛り上げに尽力🔥 その影響で、同じ試合の報じ方にも、この様な違いが見られるとは!? ・・・という部分に注目。 【夢の懸け橋(95.4.2)・再生リスト】    • 【夢の懸け橋•09】WARの窮地を救ったA浜口の機転   【管理人ゴクの自己紹介動画】 “ベストバウト”管理人ゴクへの20の質問“好きな入場曲”など    • 【ベストバウト】管理人ゴクへの20の質問【好きな入場曲】   【電子書籍】  著書:昭和53年生まれによるプロレスの思い出1~5巻(https://www.amazon.co.jp/dp/B09PG1126...  ※カテゴリー別売上ランキング1位著者  ※Kindle Unlimited会員様は無料で全巻お読みいただけます  ※ご協力:株式会社H.J.T.Production様 1995年4月2日、ベースボール・マガジン社が開催し、 東京ドームのリングに全13団体が上がった伝説の興行。 今回取り上げるのは、約2ヶ月後のドーム大会に向けて新日本やFMWなど規模の大きい団体とのドーム大会出場契約の発表をする週刊プロレス。 そして、先週に引き続き、WAR後楽園ホール大会にスポットを当て、4.2ドーム大会への問題点を指摘する週刊ゴング。 さらに単独インタビューで語られた、WAR武井社長が受けた、ターザン山本からの“2つの屈辱の言葉”とは?