雨の中の二人/橋幸夫(cover)古希を過ぎてもギター弾き語り No.430
清水っちの彦どん
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雨の中の二人/橋幸夫(cover)古希を過ぎてもギター弾き語り No.430
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清水っちの彦どん
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“Two People in the Rain” cover by Kaz, age 71 (2 months)
昭和の雨には情がありましたね😊 「雨の中の二人」は、「橋幸夫」(1943年~2025年)が1966年にリリースした75枚目のシングルです。作詞:宮川哲夫、作曲:利根一郎
p.s.
「橋幸夫」は東京都荒川区の呉服屋の9人兄弟の末っ子。1960年に「潮来笠」でデビューすると、1962年の「いつでも夢を」(吉永小百合とのデュエット)と1966年の「霧氷」で日本レコード大賞を受賞。「舟木一夫」、「西郷輝彦」とともに御三家と呼ばれました。
「橋幸夫」のカバーは2曲目です。
• いつでも夢を/橋幸夫・吉永小百合(cover)還暦からのギター弾き語り No.233
(チャンネル紹介)
このチャンネルは、ギター弾き語りによるカバーです。歌もギターもイマイチですが、老後の楽しみに、ボケ防止を兼ねてやっています。
実は、六十の手習いということで、還暦を機に三線(沖縄の三味線)を始めました。若い頃(フォークソング全盛期)にギターをかじったことがあったので、何とかなるだろうと思い・・・そして、ゆくゆくはYouTubeへのアップを目指して。
ところが、三線のテクニックとレパートリーに限界を感じてしまい・・・ただしYouTubeへのアップは果たしたいと思い・・・結局、「還暦からのギター弾き語り」になりました。
三線に取り組んだことで、ギターを見直すことができて良かったと思っています。 (2018年6月)
そして7年後、70歳を迎えて、「還暦からのギター弾き語り」⇒「古希になってもギター弾き語り」に進化しました。(2025年6月)
還暦からのギター弾き語り(No.1~No.369)
古希になってもギター弾き語り(No.370~No.420)
古希を過ぎてもギター弾き語り(No.421~)
#雨の中の二人 #橋幸夫 #歌謡曲 #ギター弾き語り