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【改造】外付廃インクタンクで廃インク再利用【驚愕の廃インク放出量】廃インクタンクエラー解除!キャノン G1310 5B00

DIYをめぐる冒険

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【改造】外付廃インクタンクで廃インク再利用【驚愕の廃インク放出量】廃インクタンクエラー解除!キャノン G1310 5B00

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DIYをめぐる冒険
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「プリンターは、壊れていない。ただメーカーが止めているだけだ。」ある日突然やってくる「廃インク吸収体が満杯です」というエラー。修理代は20,900円、新品価格とほぼ同じ。しかも年末年始で数週間待ち。 メーカーからは「買い替え」を勧められる。果たしてこれは、故障なのでしょうか?それとも、買い替えを促すための「時限装置」なのでしょうか。DIYをめぐる冒険、今回のターゲットはCanonのギガタンクモデルG1310。メーカーの支配から逃れ、自分の道具を自分の手に取り戻すための「反逆の記録」です。 【この動画の内容】 ・サービスツール不要!ボタン操作のみで廃インクエラーを解除する方法 ・本体を分解し、真っ黒に汚れたインク吸収体を取り出す ・金魚のホースとペットボトルで「外付け廃インクタンク」を自作 ・衝撃の事実:インクシステムリフレッシュ1回で捨てられるインクの量 ・究極の禁断リサイクル:廃液を黒インクタンクに戻して再利用する実験 ・日本のメーカーが海外と国内で使い分ける「不都合な真実」 【かすれ、つまりの防止・ヘッドの乾燥を防ぐ方法(次の動画)】    • 【プリンター】目詰まり・かすれの完全な予防法!互換インクでも無駄なヘッドクリーニング...   【⚠️重要・自己責任の宣言】 この動画で行っている改造、リセット、およびインクの再利用は、メーカーの保証を一切受けられなくなるだけでなく、故障や周囲を汚染するリスクを伴います。私は自分の道具を自分で支配する自由のために、すべての結果責任を負う覚悟で挑んでいます。真似をされる場合は、必ずご自身の責任において行ってください。 ※フチなし印刷を多用される場合は、パイプ以外からも廃インクが出る可能性があります。その点ご注意ください。 【チャプター(目次)】 00:00 ハイライト:魔の廃インクエラー到来 01:59 メーカーサービスとの電話「修理か買い替えか」 04:25 実践:廃インクエラーをボタン操作でリセット 07:12 分解:インク吸収体(スポンジ)の取り出し 11:16 改造:ホースとペットボトルで外付けタンク化 14:15 実証:インクシステムリフレッシュの驚愕の排出量 16:00 考察:日本市場が「カモ」にされている歴史 19:17 禁断の実験:廃液をインクタンクへ戻す 23:05 結論:メーカーとユーザーの誠実な関係とは? 25:59 次回予告:ヘッドの乾燥を防ぐ究極の保管術 【いるか🐬からの一言】 多くの皆様にこの動画をご覧いただき、心から感謝申し上げます。 しかし、コメント欄では「メーカーへのクレーマーではないか」というご指摘も少なからずいただきます。 私が志すDIYは、クレーマーとは真逆の覚悟の上に成り立っていることを明確にしておきたいと思います。 「クレーマー」とは、自分の過失や製品の限界を認めず、不当な要求を他者に押し付ける人のことです。 対して「DIYer」とは、 『絶対的自己責任』 を自ら背負い、何が起きても自分の知恵が足りなかった結果として、すべてを自分の手で始末する覚悟のある人のことです。 私は、メーカーのオペレーターの方に無理難題を言うつもりは毛頭ありません。誠実にお仕事をされている人です。 私が問いかけているのは、クレーマーを理由に、良識あるユーザーから自分で手に入れた製品に対して「自分で手入れをする自由」を奪い、パンドラの箱の中に閉じ込めるメーカーの姿勢です。クレーマーを毅然と切り捨てる勇気を持たず、善良なユーザーまで一律に遠ざける今のメーカーの姿勢は、結局は自らのファンを失い、自分の首を絞めているように見えてなりません。 そしてしかし、メーカーから「寿命だ」と見放された瞬間に、製品は単なる機械から、持ち主と共に歩む唯一無二の 「相棒」 へと生まれ変わるのです。 「このプリンターはメーカーの支配から完全に逃れて自由な自己責任の世界に来ました。 これからは、私の相棒として、本来の寿命を全うするまで働いてもらう」 自分で修理できないという不自由なルールを越えた先には、何があるかわからないけれども、果てしない自由な冒険の世界が広がっています。このワクワクする気持ちを共有してくださる皆さんと共に、モノを大切にする本当の喜びを分かち合えれば幸いです。 「末永くご愛用ください」 昔の製品の取説には当たり前についていたその言葉を、今のプリンターに見つけることができません。その言葉を、自分で自分にかけていきたいと思います。 この動画を見て、皆さんがどう感じたか、ぜひコメント欄で教えてください。 メーカーの経営方針について、今の日本のものづくりについて、熱い議論をお待ちしています。 最後までお読みいただきありがとうございました。 「うん、わかった。いるか、がんばれよ!」 と思っていただけましたら、是非ともチャンネル登録、動画の👍高評価で応援よろしくお願いいたします。 ‪@DIYをめぐる冒険‬ 今後とも、DIYをめぐる冒険チャンネルの、いるか をどうぞよろしくお願いいたします。