【もしも】あなたが江戸の宿屋で住み込みで働いたら?|一泊二食で今の3千円、でも部屋は知らない人と相部屋
お江戸ルーティン
0:00 / 0:00
【もしも】あなたが江戸の宿屋で住み込みで働いたら?|一泊二食で今の3千円、でも部屋は知らない人と相部屋
140 просмотров · 15 ч назад
お江戸ルーティン
297 подписчиков
140 просмотров · 15 ч назад
▶ 毎日投稿中!チャンネル登録・高評価はこちら: / @お江戸ルーティン
もしも、あなたが江戸の宿屋で住み込みで働いたら――。江戸時代の後期、伊勢へ向かう旅人でにぎわう宿場の宿屋(旅籠)で働く、18歳のおみつさんの1日を、朝から夜まで追いかけます。
朝4時の七つ立ち、2週間かかった東海道の旅、わらじの値段、旅籠の宿代、そして伊勢参りの一行が押し寄せた夜……。
あなたなら、江戸時代の旅で相部屋に泊まってみたいですか? ぜひコメントで教えてください。
0:00 はじめに
0:51 第一章 七つ立ち
1:51 第二章 旅籠の朝
2:51 第三章 宿場町
4:24 第四章 宿代
5:22 第五章 夕方の客
6:22 第六章 晩ごはん
7:26 第七章 あふれる客
8:06 第八章 夜
※おみつさんと宿は架空です。旅籠の決まりや数字は記録にもとづいています。
※映像・ナレーションはAIを使って制作しています。
※金額は、わらじ1足15文=約200円で換算した目安です。時代や記録によって違いがあり、諸説あります。
参考:imidas「旅籠」、関宿旅籠玉屋歴史資料館、谷釜尋徳『歩く江戸の旅人たち』(nippon.com)、国土交通省 横浜国道事務所 ほか
#江戸時代 #旅籠 #東海道 #歴史 #雑学 #もしも #江戸の暮らし