小説王に‼俺はなる‼高校生で文学賞を取ったその後の話
楓@一緒に考える人
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小説王に‼俺はなる‼高校生で文学賞を取ったその後の話
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#小説 #エッセイ #40代 #文学賞 #たかはしと楓
高校生の頃、山形新聞の文学賞に作品を送り、佳作を取ったたかはし。
「もしかして、小説家になれるんじゃないか?」
そう思ったたかはしは、高校卒業後の進路として本気で小説家を考えます。
担任の巨大な熊のような先生に呆れられ、結局は就職。
入社3か月後には、同期3人で給料約40万円を宝くじに突っ込み、「当たったら会社を辞めよう!」と計画したことも。
あれから20年。昔の小説を読み返すと、「自己満足がえぐい」。
小説とエッセイは何が違うのか。
年齢を重ねると、文章を書く体力はどう変わるのか。
好きなことは、いつ始めるべきなのか。
40代になった今、たかはしと楓で振り返ります。
00:00 小説家を目指した高校生
04:45 給料約40万円を宝くじへ
07:18 本気で小説家になろうと思っていた
08:28 山形新聞の文学賞で佳作
09:00 「俺、才能あるかも」
18:21 エッセイを書くコツ
20:29 好きなことは「明日」より「今日」