「何を撮ればいいか分からない」を卒業。写真の被写体が無限に見つかる4つの視点とルイジ・ギッリの教え
写真の秘訣 廣瀬雅弘写真術
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「何を撮ればいいか分からない」を卒業。写真の被写体が無限に見つかる4つの視点とルイジ・ギッリの教え
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写真の秘訣 廣瀬雅弘写真術
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【動画の概要】
「何を撮ったらいいか分からない」「被写体が見つからない」と悩んでいませんか?
写真を趣味として楽しむ上で、SNSの評価やコンテストの合否ばかりを気にしてしまうと、本当に自分が撮りたいものを見失ってしまいます。
今回は、イタリアの高名な写真家ルイジ・ギッリ(Luigi Ghirri)の作品集を紹介しながら、日常の何気ない風景を作品に変えるための「切り取り方」のヒントを解説します。フレーム構図やリフレクション(映り込み)など、視点を少し変えるだけで、あなたの周りには無限の被写体が溢れていることに気づくはずです。
ぜひ今回の動画を参考に、あなただけの写真撮影を思いきり楽しんでください!
0:00 今回のテーマ:写真のテーマについて
0:35 被写体が見つからないという悩み
1:10 SNSの評価やコンテストの罠
2:22 写真を趣味とする4つの要素
3:48 被写体を探すヒントとルイジ・ギッリの作品集
4:42 実例1:水たまりの映り込み(リフレクション)
5:12 実例2:室内から外を狙う(フレーム構図)
6:03 フレーム構図とリフレクションの面白さ
6:50 実例3:空と要素の切り取り方
7:09 実例4:ポスターを平面で捉える視覚の面白さ
7:42 日常の風景は切り取り方で作品になる
8:30 独自のルールを決める(例:赤を100枚撮る)
9:00 まとめ:日常から撮りたいものを見つけよう
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#写真の始め方 #被写体 #写真構図 #ルイジギッリ #スナップ写真