Перейти к содержимому

大分商業 400人の応援団も合同練習 甲子園のアルプススタンドで選手を後押し

【公式】OAB大分ニュース

0:00 / 0:00

大分商業 400人の応援団も合同練習 甲子園のアルプススタンドで選手を後押し

14 372 просмотра · 1 месяц назад
【公式】OAB大分ニュース
26,5 тыс. подписчиков
14 372 просмотра · 1 месяц назад
大分では、アルプススタンドから選手たちを後押しする応援団が、本番に向けた準備を進めています。 4日は、惜しくもベンチ入りを逃した野球部員や吹奏楽部、それにチアリーダーの生徒たちが、合同で応援練習を行いました。 大分商業にはチアリーディング部がないため、吹奏楽部で旗を使った演技を担当する「カラーガード」の部員と女子バスケットボール部の生徒が、チアリーダーとして選手たちを応援します。 ■チアリーダー(吹奏楽部)染野未帆リーダー(3年): 「(選手たちが)自信が出てくるような、かっこいい振り付けをして、会場全体を盛り上げたい」 ■チアリーダー(女子バスケットボール部)木部真綾キャプテン(3年): 「甲子園に行けることがうれしい。選手をチアとして応援できるのも、大商生として誇らしい」 吹奏楽部は、甲子園のアルプススタンドで選手たちに声援を届けようと、応援歌の演奏や掛け声のタイミングなどを確認しました。 ■吹奏楽部 邑本優香子部長(3年): 「3年間で甲子園で演奏をしたことがなかったので、本当に楽しみ。きょうも楽しかった」 その後は、甲子園で応援するおよそ400人の生徒も加わり、本番さながらの応援練習が行われました。 ■応援団長 亀崎悟さん(2年): 「盛り上げるだけではなく、チームを勝たせられるような応援をしたい。みんな全力でやっている顔や姿が魅力的なので、そこに注目してほしい」 応援団や生徒たちは、試合前日の7日夜、12台のバスに分乗して甲子園へ向かいます。