フェミニストを完全論破した竹田恒泰さん一気にまとめてみたw
ツイフェミウォッチング
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竹田恒泰氏の発言は一貫して、制度・数字・歴史といった客観的な根拠に基づいており、相手を打ち負かすためというより「どこが論点なのか」を整理する役割を果たしていました。
一方で、賛成派フェミ側の主張は、話が進むほど論点が拡散し、「不便」「アイデンティティ」「感情」と軸が次々に移り変わっていきます。その結果、何を解決したいのかが見えなくなり、主張そのものの説得力も失われていくように感じました。
全体を通して印象に残ったのは、制度を変える議論において最も重要なのは「声の大きさ」ではなく、「社会的コストと現実性をどこまで説明できるか」だという点です。その意味で、この一連のやり取りは、感情論が論理に敗れる典型例として非常に分かりやすい内容でした。