Перейти к содержимому

ヒカルの「妙手」は本当に妙手か?洪秀英戦をプロ九段が解説【ヒカルの碁④】

みむ囲碁ちゃんねる

0:00 / 0:00

ヒカルの「妙手」は本当に妙手か?洪秀英戦をプロ九段が解説【ヒカルの碁④】

3 337 просмотров · 17 ч назад
みむ囲碁ちゃんねる
7,65 тыс. подписчиков
3 337 просмотров · 17 ч назад
ヒカルの碁解説、第9巻の進藤ヒカルと洪秀英(ホン・スヨン)の一局です。 ヒカルの碁の対局シーンには、プロの棋譜が使われています。 この一局の元は、韓国の女流棋士の、しかも初段どうしの碁でした。 黒が李晶媛(イ・ジョンウォン)初段、白が尹暎善(ユン・ヨンソン)初段。 正直私は名前を見てもどんな棋士なのか分かりませんでした。 なぜこの棋譜が、プロを目指す少年2人の対局に選ばれたのか。 序盤は甘いが、中盤以降は力強い。そこに理由があるように思います😃 ▼チャプター 0:00 オープニング 1:34 元ネタは韓国の女流初段どうしの碁 2:21 時代を感じる序盤(古い定石) 3:33 物語の背景 碁会所での出会い 6:37 当時の韓国囲碁界 7:49 元の棋譜の対局者 10:43 右下の三々入り 12:47 コミが5目半だった時代 13:39 AIで見る形勢 16:00 漫画の描写と実際の碁 17:27 ヒカルの「ミス」とポン抜き 22:33 ノゾキとヒカルの狙い 27:13 なぜこの棋譜が選ばれたのか 28:38 中央の黒を包囲する 29:20 白熱の終盤戦 31:51 スヨンが見えていなかった一手 33:57 AIで見た勝負の分かれ目 36:46 半目勝負の細かさ 38:07 1目半の決着とスヨンの涙 39:04 コメントへの答え 中央の一手は妙手か ▼ヒカルの碁解説シリーズ ① 塔矢名人vs佐為    • ヒカルの碁を初めて読んだプロ九段が名場面「塔矢名人vs佐為ヨセの妙手」を解説   ② 北斗杯 ヒカルvs社清春    • ヒカルの碁解説②「北斗杯 進藤ヒカル初段ー社清春初段」驚愕のツケ   ③ 北斗杯 ヒカルvs高永夏    • ヒカルの碁解説③「北斗杯 ヒカルvs高永夏」セリフを読みながら解説します   ▼ニュースレター「みむいご通信」(無料・毎週) 棋戦ニュースと私のコメント、すぐ使える定石講座、今週の問題をお送りしています。 https://mimura15.jp/regist #囲碁 #ヒカルの碁 #洪秀英 #囲碁解説