【2026年最新】日本株,オルカン,S&P500,NASDAQ100,FANG+ 50代60代は新NISAで結局どれを買うべき?
マネーハック
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【2026年最新】日本株,オルカン,S&P500,NASDAQ100,FANG+ 50代60代は新NISAで結局どれを買うべき?
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日本株(日経平均・TOPIX)、オルカン、S&P500、NASDAQ100、FANG+を、30年の年率・リスク・暴落時の下げ幅で比べて、50代・60代が買うべき指数がわかる!
■ この動画でわかること
・日経平均・TOPIX・オルカン・S&P500・NASDAQ100・FANG+の年率とリスク、直近3回の暴落での下落率
・オルカンとS&P500を両方買っても中身がほとんど同じになる理由(上位10社のうち9社が同じ)
・50代・60代の株・国債・現金の割合の目安と、国債は債券の投資信託ではなく個人向け国債を使う理由
・おすすめ3つのポートフォリオ例(オルカン/S&P500+NASDAQ100/FANG+)と、それぞれの年率・リスク
■ チャプター
0:00 オープニング
1:07 今回の5つの指数(特徴と過去1年・10年・30年のリターン)
1:57 第1章 日本株 日経平均とTOPIX(上位4社で約36%・高値の回復に34年2か月)
4:21 第2章 オルカン(アメリカが約64%・中身は自動で入れ替わる)
5:51 第3章 S&P500(オルカンと上位10社のうち9社が同じ)
7:02 第4章 NASDAQ100(テスラの採用・ITバブルで約78%下落)
8:25 第5章 FANG+(10社に10%ずつ・データは12年分)
9:38 第6章 5つのリスクとリターンを比較(30年の年率)
11:38 直近3回の暴落と円安の影響
12:56 第7章 50代60代のポートフォリオ設計(株50%・国債40%・現金10%)
16:32 ポートフォリオ例3つ(オルカン/S&P500+NASDAQ100/FANG+)
18:11 まとめ 結局どれを買うべきか
■ 動画内で使った主な数字と出典(2026年9月29日時点・2026年9月30日確認)
・30年(1996年9月末〜2026年9月29日)の年率 日経平均約5.4%/TOPIX約5.1%/オルカン約9.7%/S&P500約11.6%/NASDAQ100約15.3%、FANG+は12年で約32.1%(円建て・配当込み)/日本経済新聞社・JPX・MSCI・S&P Dow Jones Indices・Nasdaq・ICE の指数データ(Yahoo Finance等)と FRB の為替データをもとにマネーハックが計算
・直近3回の暴落(コロナ・2022年の利上げ・2025年4月の関税)の高値からの下落率/同上(円建て・日次)
・日経平均の上位4社で約36%、TOPIXの上位10社で約23%、オルカンの上位10社で約24%、S&P500の上位10社で約38%、NASDAQ100の上位10社で約45%(2026年8月末)/三菱UFJアセットマネジメント 各ファンドの月次レポート
・オルカンの国別比率(アメリカ約64%・日本約5%・台湾約3%・イギリス約3%)、47か国・約2,500社/MSCI ACWI ファクトシート(2026年8月31日)
・TOPIXの見直し(今年10月から全市場の会社が対象・2028年7月に約1,050社)/JPX総研
・日経平均の1989年末の最高値38,915円と2024年2月の更新/日本経済新聞社
・1989年の世界の時価総額ランキング(上位50社のうち32社が日本)/米ビジネスウィーク誌(1989年7月17日号)をもとにしたダイヤモンド社の集計。現在のランキングは companiesmarketcap.com(2026年9月30日取得)
・テスラの指数採用(NASDAQ100 2013年7月・S&P500 2020年12月)/Nasdaq・S&P Dow Jones Indices
・ドル円 1996年9月末 約112円→2026年9月29日 約157円/FRB・Yahoo Finance
・個人向け国債(2026年9月募集 変動10年1.95%・固定5年2.24%)/財務省
・紹介した投資信託の信託報酬(eMAXIS Slim国内株式(日経平均)・(TOPIX)年0.143%/eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)年0.05775%/eMAXIS Slim米国株式(S&P500)年0.0814%/eMAXIS NASDAQ100インデックス年0.2035%/iFreeNEXT FANG+インデックス年0.7755%)/三菱UFJアセットマネジメント・大和アセットマネジメント
・ポートフォリオ例 オルカン50%+国債40%+現金10%(年率5.5%・リスク9.0%)/S&P500 25%+NASDAQ100 15%+国債50%+現金10%(年率6.0%・リスク8.2%)/FANG+25%+国債65%+現金10%(年率8.1%・リスク6.4%)/上記のデータと財務省の国債金利をもとにマネーハックが計算
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■ このチャンネルについて
マネーハックは、お金の制度やニュースを官公庁・公式資料などの一次ソースで確認したうえで、「結局どうすればいいのか」まで解説するチャンネルです。投資や制度の話を、はじめての方にもわかる言葉でお届けします。
※ 指数の年率・リスク・下落率は、円建て・配当込みで計算した過去の結果です。30年は1996年9月末〜2026年9月29日、FANG+のみ2014年9月末からの12年分で、FANG+は配当を含まない価格指数です。
※ 国債の利回りは、個人向け国債(変動10年)の決め方にならい、10年国債の利回り×0.66で計算しました(個人向け国債が始まった2003年より前も同じ式で置き換え)。現金の利息は0%としています。
※ ポートフォリオ例は、毎月その割合に戻しながら持った場合の計算です。
※ 本動画は情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資には元本割れのリスクがあり、過去の実績は将来の成果を保証しません。最終的な投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
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