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創価学会 悪行糾弾第2弾 エプス丹治(後)(2026.8.1)第68回教学研究会後半講義

はたちチャンネル 2nd・教学研究会編

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創価学会 悪行糾弾第2弾 エプス丹治(後)(2026.8.1)第68回教学研究会後半講義

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「エプス丹治」の悪行糾弾第2弾 弓谷男子部長失脚も、一派の仕掛け 青年部を乗っ取る! 「ケダモノ!」の全体会議音声を新潮に流した広報室・重川利明 前回、人の弱みを握って相手や組織を牛耳ろうとするエプスタイン的手法で、創価学会乗っ取りを計ろうとした「エプス丹治」こと、丹治正弘元副会長・聖教編集局長の悪行を糾弾した。 今回はその第2弾である。 2005年7月の職員全体会議に池田先生が出席し、当時男子部長であった弓谷照彦が電撃解任された事件をご記憶の人も多いと思う。 その模様は、週刊新潮で克明に報道され、いまでもその記事はネットに残っている。 池田名誉会長が「ケダモノ!」と激怒した超エリート幹部の「ハレンチ解任劇」 【週刊新潮 2005年8月4日号】 https://www.asyura2.com/0502/cult1/ms... これを読めば分かるが、全体会議の音声データが新潮側に渡ったとしか思えないほど詳細であった。 会議の参加者も聞きとれなかったところがはっきり書いてあったという。 実は、この弓谷失脚は、丹治一派の仕掛けであった。 その証拠に、この事件で一番得をしたのが丹治であった。事件をきっかけに青年部の人事が一新され、弓谷の後任の男子部長や学生部長など、丹治のシマである報道第3部の出身者がのきなみ登用され、あたかも丹治によって創価学会青年部が乗っ取られたようであったという。 この時、丹治一派が使った手法は、婦人部の最高幹部の間の連絡網に、弓谷の女性問題を暴露するチェーンメールであったという。 週刊新潮の記事では、名誉会長が「昨日、3人の女性の父親から、学会はどうなっているんですか、と苦情の電話があって、朝の4時まで眠れなかった……」と述べたことになっているが、名誉会長に深夜抗議の電話をかけ、朝4時まで眠らせないというようなことができる男性幹部はおらず、実際は、チェーンメールで事件を知ったある女性幹部からの抗議であったという。 この弓谷追い落とし事件の裏には、名誉会長が当時、谷川や弓谷らを使って糾弾しようしていた矢野絢也のつるし上げ事件が密接に関係している。 矢野を糾弾することは、そのまま秋谷会長を糾弾することであり、その火の粉は、顧問弁護士の八尋副会長に降りかかる問題であった。 この秋谷、八尋、丹治らの思惑と利害が一致して、下半身のゆるかった弓谷が追い落とされたという次第である。 その証拠に、週刊新潮に全体会議の音声データを流したのは、広報室のマスコミ担当部長の重川利昭だったといわれているが、重川を使っていたのは、八尋であった。 魑魅魍魎がうごめく信濃町――。弓谷失脚事件とそれにからむドロドロとした謀略や人間模様の全貌を、エプス丹治やジャギー谷川、さらに秋谷、八尋そして、二階に挙げられ梯子を外された某青年部幹部のことなどを含め、明らかにする。 【この動画の資料】是非ご覧ください。 https://drive.google.com/drive/folder... 【関連動画】    • 創価学会のパワハラ大魔王エプス丹治(前)(2026.7.4)第67回教学研究会後半講義      • 創価学会 矢野絢也との和解問題を掘り下げる 原田執行部はどうして“最後の最大の敵”矢...      • 創価学会 改竄教団 矢野絢也との和解問題 番外編 裁判の証拠改竄、絵画問題、闇社会と...      • 【体験談】創価学会 池田先生と生きた半世紀(字幕入り)(2019.7.6)波田地克利      • 創価学会 創価新報の嘘を暴く(字幕入り)(2019.7.6)波田地克利   講師 波田地克利 1958年山口県生まれ。創価大学大学院修士課程修了。1991年2月創価学会金褒章受章。元聖教新聞社企画部副部長。 学会最強の論客にして対宗門の急先鋒。第二次宗門問題渦中において創価新報の日顕宗キャンペーンなどを担当し、宗門の謗法を徹底的に破折した。 2014年、谷川佳樹、佐藤浩、八尋頼雄、北林芳典、竹岡誠治らの悪事を糾弾したことで除名される。 現在は教学研究会にて、戸田第二代会長が学会内の出現を予言され、その通りに現れた仏法破壊の師子身中の虫、師弟違背の僭聖増上慢を呵責すると共に、当会のスローガンでもあり、池田先生が心ある同志に託された「自身と学会の目の覚めるような発迹顕本」を目指す為の論陣を展開する。 ●youtube    / @はたちチャンネル2      / @はたちチャンネル   ●X 教学研究会(はたちチャンネル) https://x.com/Kyogaku_labo?t=Lt3uKlmz... ●教学研究会ホームページ (参加申し込みはこちらから) https://kyogaku-labo.com/ #教学研究会 #はたちチャンネル2nd #はたちチャンネル #池田先生 #池田大作 #戸田先生 #戸田城聖 #牧口先生 #牧口常三郎 #日蓮大聖人 #日蓮 #創価学会 #創価 #原田学会 #聖教新聞 #創価新報 #エプス丹治 #丹治正弘