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recipe 7 【Full Album】(オリジナル曲)

recipe punk channel

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recipe 7 【Full Album】(オリジナル曲)

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『recipe 7』 1. 恋のルール 2. HERO 3. 18 イチカバチカ 4. Language Free 5. LOSER 6. Re:START 立ち上がれ自分 7. Just Over the Bridge 8. それぞれの明日へ 9. 数えない幸せ 10. 未来 11. あの夏、僕は君と出会った 12. あの日の空、まだ青いまま 13. Flower --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『recipe 7』 美緒(Bass / Vocal) 「recipe 7」は、恋をした瞬間から始まります。 「恋のルール」で誰かを好きになる戸惑いを歌って、「HERO」では大切な人を守りたい気持ちを歌いました。そして「18 -イチカバチカ-」では、迷っている自分の背中を思いきり押しています。 強い言葉の曲も多いけれど、その奥にいるのは、迷ったり怖がったりしながら、それでも前へ進もうとしている人です。 これは、完璧じゃない私たちが、自分の足で一歩を踏み出すためのアルバムです。 彩(Guitar / Vocal) 言葉が通じなくても、音楽なら心をつなげられる。 それを歌ったのが「Language Free」です。 でも、いつも前向きでいられるわけじゃない。「LOSER」では負けた痛みを隠さずに鳴らして、「Re:START -立ち上がれ自分-」では、いくつになっても、何度でも始め直せることを歌っています。 傷つかないことが強さなんじゃなくて、傷ついた自分を連れて、もう一度立ち上がることが強さなんだと思います。 尖ったギターも、弱さがこぼれる瞬間も、今のrecipeらしい音になりました。 凛(Drums / Chorus) 「Just Over the Bridge」では橋を越え、「それぞれの明日へ」では、それぞれの道を歩き始めます。 その先にあるのは、特別なことばかりじゃありません。「数えない幸せ」で歌ったように、朝が来ること、誰かと笑えること、いつもの道を歩けることも、本当は大切な幸せです。 そして「未来」へ。 立ち止まる曲、ゆっくり歩く曲、思いきり走り出す曲。その一曲一曲に違う鼓動があるので、ドラムでその歩幅を支えました。 聴き終わったとき、少しだけ背筋を伸ばして歩き出したくなるアルバムになっていたらうれしいです。 ハル(Keyboard / Chorus) アルバムの後半には、時間と記憶を描いた三つの曲があります。 「あの夏、僕は君と出会った」 「あの日の空、まだ青いまま」 そして「Flower」。 過ぎてしまった夏も、言えなかった「ありがとう」も、心の中から消えるわけではありません。遠い日の記憶が、今の自分を静かに支えてくれることもあると思います。 ピアノとコーラスには、懐かしさだけではなく、その記憶を抱いて未来へ進んでいく光を込めました。 「Language Free」で越えた言葉の壁を、最後の「Flower」がもう一度越えていく。そんなつながりも感じてもらえたらうれしいです。 recipeより 恋をして、迷って、負けて、立ち上がる。 橋を越え、それぞれの未来へ歩き出す。 その途中で見つけた小さな幸せも、忘れられない夏も、今も青いまま残っている空も、すべてが私たちをつくっています。 『recipe 7』は、過去を置き去りにするのではなく、大切に抱きしめながら次の一歩へ進む13曲です。 このアルバムのどこかに、 あなたの今日と明日に寄り添う一曲がありますように。 ――recipe #recipe #song #キミのために #青春 #邦ロック --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- AIを使って音楽動画を作成し発表しています。 音楽知識0の人間がAIを使用して作った音楽動画です。 動画 Shorts動画 作ってますので楽しみに見てくれたら幸いです。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------