なぜコブラの作者は、正反対の孤独な探偵を描いたのか【MIDNIGHT EYE ゴクウ/寺沢武一】
ボイくま
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なぜコブラの作者は、正反対の孤独な探偵を描いたのか【MIDNIGHT EYE ゴクウ/寺沢武一】
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左目に埋め込まれた「神の目」で、その気になれば世界を破滅させることもできる探偵がいました。
舞台は、大震災から立ち直りきれない2014年の東京──。
コブラの作者・寺沢武一先生が、看板作品の陰で描いたもう一つの近未来SF『MIDNIGHT EYE ゴクウ』を深掘りします。
▼ 今回ご紹介した作品
『ゴクウ』(MIDNIGHT EYE ゴクウ)寺沢武一(コミックバーガー 1987年〜 / 全4巻)
▼ チャンネルについて
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なぜ寺沢先生は、あの陽気なコブラと正反対の主人公を生み出したのか。皆さんなりの答え、そして当時ゴクウを読んでいた記憶や、レンタルビデオ店でOVAを見かけた記憶があれば、ぜひコメント欄で教えてください。
※本動画は公開情報をもとに構成しています。
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