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YZF-R2に電子制御スロットル!次はNMAX、そしてトリシティにクルコンが来る?

のんびりバイク記録

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YZF-R2に電子制御スロットル!次はNMAX、そしてトリシティにクルコンが来る?

260 просмотров · 2 дня назад
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新型トリシティ155(8BK-SGA9J)に乗りながら、先日ヤマハ(インド)から発表されたYZF-R2について取り上げ、今後のヤマハ車に搭載される新機能を考察します。 今回、YZF-R2で特に注目したのが、200ccクラスの新型エンジンでありながら「電子制御スロットル」を採用してきたことです。 これまで電子制御スロットルは、比較的大排気量のモデルに搭載されるイメージがありました。しかし200ccクラスにまで採用されたことで、今後は同クラスのエンジンにも電子制御スロットルが広がっていく可能性があります。 そして電子制御スロットルが搭載されると、もう一つ気になるのがクルーズコントロールです。 今回のYZF-R2にはクルーズコントロールは搭載されませんでした。しかし、電子制御スロットルを備えていれば、クルーズコントロールを実現するうえでの技術的なハードルは大きく下がります。 果たして今後、ヤマハの200ccクラスに電子制御化の流れは広がるのでしょうか? そして、NMAXシリーズに電子制御スロットルが搭載されるのはいつなのか? その先に、NMAXへのクルーズコントロール搭載はあるのか? さらに、日本では現在販売されていないトリシティですが、海外市場で今後登場するトリシティには、こうした電子制御技術がいつ頃導入されるのか? YZF-R2を一つのきっかけとして、「電子制御スロットル → クルーズコントロール」という流れが、将来のトリシティにどうつながっていくのかを、現在のトリシティ155に乗りながら考えてみました。 📍トリシティ155関連の動画はこちら ▶ 新型トリシティ最速レビューリスト    • 新型トリシティ最速レビュー   ▶ 新型トリシティ155レビュー    • トリシティー155最速レビュー|2026年モデルの進化点!   ▶ 新型トリシティ155レビュー(5000km後)    • 【本音レビュー】新型トリシティ155を5,000km乗って分かった「良い点・悪い点」...   ▶ 新型トリシティーはここが残念(5000km後)    • 【正直レビュー】新型トリシティ155を5,000km走って分かった「明確な欠点」|3...   🔔 チャンネル登録して、新型トリシティシリーズの最新動画をチェック! #バイク #スクーター #トリシティ #トリシティ125 #トリシティ155 #ヤマハ発動機 #TRICITY155 #8BKSGA9J #YZFR2 #NMAX #ヤマハ #YAMAHA #電子制御スロットル #クルーズコントロール #クルコン #バイク新機能 #バイクテクノロジー #スクーター #ヤマハバイク