一番身近な夫に「だけ」できていなかった気遣いと後悔
50代ともこの視点 | 子なし・心理カウンセラー
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一番身近な夫に「だけ」できていなかった気遣いと後悔
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「外ではちゃんと気遣いができるのに、夫にだけはなぜか雑になってしまう」
30代の頃の私は、夫に"察してほしい"ばかり求めていました。
50代になった今、振り返ってみてあらためて気づいた、「伝えないと伝わらない」という当たり前のようで大切なこと。
夫婦関係が少しずつ痩せていく前に、今日から始められる小さな習慣についてお話しします。
▼こんな方におすすめです
・最近、夫との会話が減ったと感じている
・「察してほしい」と思ってしまうことが多い
・大切な人との関係を、もう一度見直したい
▼目次
0:00 はじめに
1:13 大事に思っているはずなのに「雑」になってしまう
2:21 なぜ夫にだけ そうなってしまうのか
6:32 気づいたきっかけ
8:03 後悔したのは「伝えていなかった」こと
10:46 変えたのは本当に“小さな”こと
12:26 正直に話すと酷いこともしていました
13:15 自分からやるのは 負けじゃない
15:12 今日からできる3つのこと
16:48 おわりに
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