1989年松本 東大卒の嫁失踪 12年の沈黙を破った姑の戦慄の自白
事件記録室
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1989年、松本の老舗商家に嫁いだ東大卒の優秀な女性が、妊娠4ヶ月で忽然と姿を消した。12年後、固く閉ざされた「蔵」の床下から白骨となって発見される。彼女を冷たい土の中に葬ったのは、姑の異常な執着だった。
しかし、この事件にはもう一つ、背筋が凍るような真実が隠されています。それは、事件の夜に「何かを引きずる音」を聞きながら、恐怖で布団を被り、その後12年間も沈黙を守り続けた夫の存在です。
妻を守らず、12年間も見て見ぬふりをした夫の「沈黙」は、姑の「殺意」と同じくらい重い罪だと思いますか?それとも、母親の恐怖に完全に支配されていた彼もまた、ある意味で被害者なのでしょうか?
ぜひ、あなたの率直な意見をコメント欄で教えてください。