Dragon's Dogma 2 竜憑きポーン紫オーラ発動の注意点と赤いオーラ発動時の行動観察
かーご
0:00 / 0:00
Dragon's Dogma 2 竜憑きポーン紫オーラ発動の注意点と赤いオーラ発動時の行動観察
6 072 просмотра · 2 недели назад
かーご
119 подписчиков
6 072 просмотра · 2 недели назад
Dragon's Dogma 2 ドラゴンズドグマ2
竜憑きポーンは、覚醒モーションが途中で中断されると発動できないようです。また、頭痛モーションが始まるまでに一定の被弾が必要な仕様らしく、覚者が敵視を集めている状況ではなかなか覚醒に至りませんでした。
そのため、覚醒前は無敵スキルを使えず、覚醒モーションが始まった段階で守ってあげる必要があるという、少し特殊な挙動になっています。
パッチノートにあった「竜憑き状態のポーンが一定条件で小型の敵に対し一時的にスタミナを消費せず攻撃を続ける行動」は、紫のオーラ時の行動を指していると思われますが、大型戦でも発動します。
また、「竜憑き状態のポーンが一定確率で大型の敵の脚部を集中攻撃して敵を怯ませる行動」は、おそらく赤いオーラ時の行動だと思われます。しかし、ドレイク戦では発動しなかったり、ミノタウロス戦では脚ではなく腕や角を狙うなど、狙う部位が安定しませんでした。明確に脚を狙っていたのはサイクロプスのみで、敵種によって挙動にばらつきがある印象です。
また、アーチャーポーンの場合は脚よりも頭部を狙ってくれた方が有効な場面も多いため、竜憑き時の行動については今後さらに調整されるとうれしいです。
追記:敵と距離を取っているファイターが、戦闘にほとんど関与していない状態でも覚醒前のセリフを発する場面がありました。
竜憑き発言のトリガーが「被弾量」以外の可能性もあります。