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金木犀 / Marble feat. 夢ノ結唱 POPY

Marble

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金木犀 / Marble feat. 夢ノ結唱 POPY

136 просмотров · 13 дней назад
Marble
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Song:夢ノ結唱 POPY (SynthesizerV) Music:Yoshi【Marble】 Lyrics:Yoshi【Marble】 Arrange & Mix: Yoshi【Marble】 Movie:kogka【Marble】 Release Date : 2026/10/02 ■WEB:https://marble-lab.net/ ■About ■OFF VOCAL コメントにオフボーカル希望とコメント下さい。すぐアップしてURLをお渡しします。 ■lyrics ▼歌詞 金木犀が香るたび 君を思い出してしまう 叶わなかった恋なのに どうしてこんなに優しいんだろう 少し高くなった空を見上げて 長く伸びた影を踏んだ どこからか甘い香りがして 忘れてたはずの秋がほどける 並んで歩いた帰り道 言えない言葉が増えていった あと少し近づけていたなら 何か変わっていたのかな 季節は何度も過ぎたのに あの日だけが消えなくて 名前を呼ぶ声まで 今も風の中で探してる 金木犀が香るたび 君を思い出してしまう 叶わなかった恋なのに どうしてこんなに優しいんだろう 秋空に浮かぶ雲みたいに 触れないまま遠くなって 好きだと言えないままの あの日が胸に残ってる 街の景色は少し変わって 知らない店も増えたけど 曲がり角に残るあの香りは 何も変わらなかった 君もどこかでこの季節を 懐かしいって思うのかな 同じ空を見ていたなら それだけでよかった もしもあの日に戻れても きっと同じように笑って 大切だからこそ 言葉にできないままだろう 金木犀が香るたび 君の横顔が浮かんでくる 届かなかった想いほど 綺麗に見えるのはずるいよな 夕暮れの帰り道 二つの影はもうないけれど 振り返ればあの季節だけ 今も静かに揺れている 忘れたいわけじゃなかった 忘れられないわけでもない ただ秋が来るたび 胸のどこかが君を覚えてる あの時、言えなかった言葉を 今さら風に預けるみたいに 「好きだった」 小さく呟いた 金木犀が香るたび 君を思い出してしまう 叶わなかった恋だから こんなに綺麗なのかもしれない 高い秋空、その向こう 君が笑っていればいい さよならも言えなかった日々も 今なら大事に思えるから 風が甘い香りをさらって また季節は歩いてゆく 君を好きだったあの秋を 胸の隅に残したまま #jpop #japanesesong #JapanesePop #Jrock #オリジナル曲