水深15センチでEVが停止、修理230万円!? JAFの実験で確かめた
クルマの真実 JP
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水深15センチでEVが停止、修理230万円!? JAFの実験で確かめた
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「水深15センチの冠水路で最新のBYDが止まり、修理費は230万円」──この夏、そんな話が広がりました。本動画では、報道、国土交通省と気象庁の資料、JAFのユーザーテスト、そして各メーカーの取扱説明書を、ひとつずつ確かめます。JAFの実験では、電気自動車は水深60センチでも走り切りました。ただし部品が外れ、警告灯がつきました。ラッコの最低地上高130ミリ、ドアが開かなくなる水圧、水が引いたあとの感電の危険、車両保険と補助金の扱いまで。本当に危ないのは、車の種類ではなく、水の深さです。当チャンネルは、日本車と世界のEVについて、公開情報に基づき数字で解説しています。
00:00 冒頭フック 水深15センチの話
00:55 第一章 15センチの話は、どこから来たのか
01:54 第二章 千葉豪雨で、本当に起きたこと
03:21 第三章 JAFは、本当に車を水に入れた
05:09 第四章 ラッコの130ミリは、低すぎるのか
07:08 第五章 閉じ込められるのか、ドアと水圧
09:05 第六章 水が引いたあとが、本当に危ない
10:24 第七章 お金の話、保険と補助金
13:05 第八章 雨は、確実に強くなっている
14:00 結論