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【字幕】<総集編>忙しい人用 1/12【MENG】McLaren MP4/4 1988 後期型

Sin's F1 MODEL

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【字幕】<総集編>忙しい人用 1/12【MENG】McLaren MP4/4 1988 後期型

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忙しい人用に生配信をハイパーラプス撮影したシリーズの総集編 歯車マークから再生速度の調整推奨 生配信75回、239時間を凝縮した70分をお楽しみください 🔴【LIVE】生配信 再生リストはこちら↓    • 【MENG】McLaren MP4/4   忙しい人用 再生リストはこちら↓    • 忙しい人用【MENG】McLaren MP4/4   【MENG】1/24 McLaren MP4/4 再生リストはこちら↓    • 【MENG】1/24 McLaren MP4/4   忙しい人用 【MENG】1/24 McLaren MP4/4 再生リストはこちら↓    • 忙しい人用 【MENG】1/24 McLaren MP4/4   🔔チャンネル登録 👍いいね  よろしくお願いします 00:00 オープニング 02:17 00 KIT REVIEW 03:45 01 <仮組>組説1 エンジン 04:29 02 <仮組>組説2 ギアボックス、リアサス 05:03 03 <仮組>組説2~4 エンジン、ギアボックス、コクピット 05:47 04 <仮組>組説5 フロントサスペンション 06:27 05 <仮組>組説6~13終 ウィング、カウル、タイヤほか 08:00 06 <パーティングライン>タイヤ、<塗装段取>リアウィング 08:40 07 <塗装段取>フロントウィング、カウル、アンダープレート 10:00 08 <塗装段取>カウル研磨 10:30 09 <塗装段取>塗り分けラインカウル、サイドダクト 12:10 10 <開封>ドライバーフィギア 12:30 11 <ネオジム磁石脱着化>ノーズ 12:39 12 <塗装段取>リアサスアーム延長工作 13:48 13 <塗装段取>ノーズコーンネオジム磁石脱着化、放熱フィン工作 14:28 14 <塗装段取>オイルタンク溶接表現 15:47 15 <下地処理> 16:10 16 <下地処理>エンジン廻り金属線植え 17:36 17 <下地処理>ボルト類 18:13 18 <自作>ワイヤー 19:21 19 <塗装>持ち手段取~塗装ベースホワイト、カーボンブラック 21:38 20 <塗装>パーカッションジュラルミンほか 22:40 21 <追加工作>カウル エアーアウトレットカバー 23:54 22 <塗膜ならし>カウル ベースホワイト 25:20 23 <塗装>ボディ ベースホワイト 25:45 24 <組立>エンジン~ギアボックス 27:48 25 <加工>カウル インテーク 28:34 26 <カーボンデカール貼付>ブレーキダクトほか 29:00 27 <カーボンデカール貼付>モノコックほか 30:03 28 <カーボンデカール貼付>アンダープレートほか 30:56 29 <配管>冷却水、ブレーキ キャリパー 32:08 30 <卓上旋盤> 32:32 31 <クリアコート>モノコックほか 34:16 32 <自作デカール>大きさチェック 35:45 33 <カーボンデカール>浮き修正 26:40 34 <塗装>セミグロスクリアー 37:33 35 <マスキング~塗装>蛍光レッド 39:43 36 <配管>メッシュホース 40:41 37 <段差研磨>ボディ 蛍光レッド 41:23 38 <リカバリー>アンダープレート塗装ほか 44:06 39 <デカール貼付>ホワイト、カーボンデカール 44:45 40 <デカール貼付>Marlboro、メーター 45:39 41 <レタッチ>デカール 45:58 42 <組立>モノコック 46:27 43 <組立>シートベルトほか 47:43 44 <組付>シートベルト 48:20 45 <組付>フロントサス、サイドダクト 50:14 46 <配管>オイルタンク 50:52 47 <取付>プラグ ハーネス 51:27 48 <自作>サイドエアインテーク網 52:12 49 <取付>サイドエアインテーク網 52:35 50 <図解>ブレーキライン 53:47 51 <配線>ECU <アルミテープ貼付>アンダープレート 54:49 52 <合体>アンダープレート~モノコック~エンジン 56:52 53 <研磨>トレカット#2000 57:15 54 <研磨>トレカット#2000  58:00 55 <塗装>カウル裏 【Finisher's】カーボンブラックマット 59:22 56 <研磨>トレカット#3000 ~コンパウンド 1:00:58 57 <自作>フロントウィング翼端板下部プレート 1:02:44 58 <図解>ECU取付バンド、無線用スナップSW 1:04:00 59 <自作>キルスイッチ 1:04:14 60 <取付>ロールバー 1:04:45 61 「カッターナイフ」の話 1:04:54 62 <実寸作図>補器類 1:05:34 63 <再構築>右ダクト補器類 1:06:15 64 <つや消し黒 フィニッシュ フィルム貼付>カウル下 1:07:27 65 <ステンシル塗装>タイヤ 1:08:39 66 <取付調整>リアウィング 1:09:02 67 <補修>リアウィング翼端板 1:09:42 68 <アルミテープ貼付>アンダープレート 1:10:50 69 <完成へ>反省会 1:11:20 70 <塗膜リカバリー> 1:11:35 71 <手直し>ダメリスト14項目 1:11:54 72 <修理>アンテナ 1:12:12 73 <各所ビス頭>暗黒ブラック 1:12:38 74 <汚れ落とし>コンパウンド 1:13:19 完成画像 1:13:47 エンディング   このチャンネルでは、カーモデル、主にF1を中心に作っています 貴方の作業のお供にBGM感覚でご試聴下さい YouTubeのフリー音源をシャッフル再生しています 🔴【LIVE】・・・・チャットで雑談する「楽しいサロン」です お気軽にご参加ください   LIVE配信・・・プラモデル、ペーパークラフト、ミニカー改造、工具自作など   動画配信・・・完成品紹介、イベントレポート、キットレビュー、工具レビュー、塗装実験など 1970~1990頃のF1が好き 小学生~中学生でタミヤグランプリコレクションに出会いすっかりF1好きに やっと買った1/12フェラーリ312Tを組んでしばらくプラモ離脱 就職して昔買えなかったプラモを買うも組立きれず積みプラ ミニカー収集に移行したものの 欲しいものが手に入らず2005年4月紙模型(ペーパークラフト)に転向、展開図設計し1977年日本GP出場車を中心に制作 その後、2015年8月5日エアブラシ購入を機に本格的にプラモデルに出戻りました ARTHOBYCOMM(アソビーコム)【Finished product/production】 https://qr.paps.jp/XnIq7 Twitter   / sin7984   home page【PAPERCRAFT】 http://www2.nns.ne.jp/~mlg17356/ 【MENG】McLaren MP4/4 今年の1/12組立の目玉は【BEEMAX】LOTUS99Tのつもりだったが、度重なる発売延期なので【PROTAR】McLaren MP4/2を組んだ それでも、なお【BEEMAX】LOTUS99Tが発売延期、後から発売予告のでた【MENG】McLaren MP4ノ4の方が先に手に入った 最短で入手した人から1ヶ月遅れでやっと来た!遅いんだよ!! MP4/4の設計は1987年夏の終わりごろから本格的にスタート エンジンをTAG PORSCHEからHONDAに変更 設計開始が遅れ、テストはMP4/3Bを使用 MP4/4がシェイクダウンは開幕戦の11日前だった 1988年、全16戦中15勝を記録 アイルトン・セナとマクラーレンにがチャンピオンに輝いた シートの角度を35度にすることで、7%優れた空力特性を得た MP4/4のドライバーポジションは寝ている 体を斜めに寝かせ、首を立てる姿勢になる プロストは背中を立てた状態でシートは角度を上げてアジャストした ヘルメットの位置が上になってしまうため気流を遮断してしまい、セナよりタイムで損をするだけでなくコクピット内に大量の空気が入り込むことが判明した プロスト用のシートポジション設定はかなり時間がかかった ホンダRA168Eエンジンは、クラッチとフライホイールを小径化、50mm以上下げられ、低重心化が図られた モノコックを低くしたためフロントサスはガイドローラーを介したプルロッドとなった ターボエンジン最終年、燃料が195Lから150Lに下げられ、ターボエンジンに求められる燃費性能はより厳しくなった ホンダは低燃費ハイパフォーマンス技術を駆使し、他を圧倒した ホンダ・RA168Eエンジンは大きく3仕様を投入 開幕戦のブラジルGP XE1型 スロットルバルブが各シリンダに配置 第2戦のサンマリノGP XE2型 スロットルバルブがエアチャンバー手前に移動 ターボの過給圧を2.5バール以下でより正確にコントロールするためである 第4戦メキシコGPのみ XE3型 高度2300対策、高回転で高出力を得る 第5戦以降 XE2型 シーズン前半~第8戦イギリスGP シュノーケルダクト 第9戦ドイツGP以降ダクトをサイドポッド内に移動した シャーシ履歴 MP4/4はMP4/4-1~6 6台製造 開幕戦のブラジルGPにはMP4/4-1~3 3台 MP4/4-3を除く5台が勝利 シーズン終了後、自然吸気エンジンテスト用のシャーシが3台新造 MP4/4B インダクションポッド付ボディカウルを用いてテスト MP4/4は開幕当初から他チームを圧倒する速さと高い信頼性を発揮 全16戦中、イギリスGPを除く15回のポールポジションと、イタリアGPを除く15回の勝利、全てのレースでどちらかが「完走」を記録 ワンツーフィニッシュは10回を数え、獲得したコンストラクターズポイントは199点 2位フェラーリ(65ポイント)の3倍以上 アラン・プロストとアイルトン・セナの両マクラーレンドライバーによって争われたドライバーズチャンピオン争いは、7勝のプロストに対し8勝を挙げたセナのものとなった セナにとっては初のドライバーズタイトルとなった 獲得総ポイントではプロストが105ポイント、セナが94ポイントと、プロストが上回るが、有効ポイント制によりベスト11戦のリザルトが有効とされ、セナが90ポイント、プロストが87ポイント ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ #MENG #McLarenMP4-4 #プラモデル ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------