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中3理科『月の満ち欠けと見え方』

りかひな先生

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中3理科『月の満ち欠けと見え方』

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りかひな先生
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中学理科(中3地学)、月の満ち欠けについて解説しました。 ポイントは以下の通り。 ・月は自転も公転も反時計まわり ・満ち欠けを判別するときは地球から三角形を書く ・月は右から満ちて右から欠ける ・月の形は29.5日でもとに戻る ・太陽は月の400倍大きいけど、  地球からの距離も400倍なので月と同じ大きさに見える ・日食は新月、月食は満月のときに起こる こんなところかな。 いよいよ天体も大詰めです。 図がたくさん出てきて、方角とからめた問題も出るので かなり難しく感じるんじゃないでしょうか。 あと、天体は勉強すればするほどわからないところが増えていきます。 理解が進むほど謎が見えるようになるんですね。 だから、わからないところだらけになったらがんばってる証拠です。 自信持って下さいね! それじゃあ、勉強がんばってね! 動画を観てくれてありがとう!! 《動画のリンク》 次の動画 →    • 中3理科『月はなぜ西から東へ移動するのか』   中3地学の再生リスト →    • 中3地学(天体)   《もくじ》 00:00 はじめに 00:37 月の満ち欠け 06:24 日食と月食 08:01 日食と月食が毎月起こらない理由 09:08 まとめ 09:57 例題 13:04 練習問題 14:42 終わりに 《リンク》 公式サイト https://rikahina.jp LINE https://rikahina.jp/line/ 《プロフィール》 ・中学理科の専門家 ・塾講師歴15年 ・大手進学塾での指導経験あり ・担当した生徒さんは約2000人 ・主に公立高校への受験をサポート ・中3生の理科の平均偏差値が60を超えたことも ・ホリスティック ライフコーチの資格持ち #りかひな先生 #中3理科 #月の満ち欠け