【理系音まりねが暴くオーディオミステリー】VOL.5 55年目の真実!なぜマランツモデル1060は未だに高価で取引されるのか?ビンテージアンプの最高峰傑作を鳴らす!
万理音の音とDIYチャンネル
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【理系音まりねが暴くオーディオミステリー】VOL.5 55年目の真実!なぜマランツモデル1060は未だに高価で取引されるのか?ビンテージアンプの最高峰傑作を鳴らす!
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今回は亡き祖父の山荘にあって前回の動画で紹介したJBL D123+箱NOVAのスピーカーを実際に使っていたアンプで鳴らす貴重な回です(笑)
アンプは父とも仕事していた名門メーカーのエンジニアさんの整備で、当時のパワートランジスターのままOKで、小信号のトランジスターは当時の他のモデルから外して厳選したものを使い、限りなく当時のまま整備してもらうことが出来ました!
この頃のマランツアンプは、あの真空管のマランツ7の血を引く音質で、プリとパワーが独立する事からフォノイコとしても、最高級の正真正銘のビンテージサウンドが楽しめると思います。残念ながら動画ではレコードではないです(-_-;)
数千円で不動で出回るジャンクは、みなパワートランジスターが抜き取られていたり、整備済中古も現代の代替パワートランジスターになっている事が多いようです。エンジニアさんに色々聞いた受け売りばかりですが(笑)
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#マランツ#モデル7#ビンテージオーディオ#モデル1060