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なぜテレビで時報を見なくなったのか?【ゆっくり解説】

ゆっくりデジタルレトロ【ゆっくり解説】

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なぜテレビで時報を見なくなったのか?【ゆっくり解説】

311 просмотров · 9 дн. назад
ゆっくりデジタルレトロ【ゆっくり解説】
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00:00 オープニング 01:23 テレビの時報はいつ消えた? 02:19 時計合わせと、テレビCMの時報 03:57 民放とNHKで違った時報の消え方 04:47 地デジで「今」が遅れて届く 06:23 映像が届くまで約2秒 08:29 2秒早く送れば解決する? 08:59 「約2秒」の「約」が補正を難しくする 11:55 野球中継や年越しで感じる遅延 12:49 テレビ画面の時計表示にある工夫 13:47 VHSも使っていた時報「ジャストクロック」 14:54 音では聞こえない時報「TOT」 16:50 緊急地震速報は別ルートで届ける 17:54 速報の速さと時報の正確さ 18:47 デジタル化で得たもの・失ったもの 19:04 なぜラジオの時報は残る? 19:27 時報は姿を変えて残っている 20:15 電波時計とテレビの時計を比べてみよう 昔のテレビから、いつの間にか聞こえなくなった「ポッ・ポッ・ポッ・ポーン」。時報が消えたのは、テレビが不便になったからではありません。地上デジタル放送で映像が届くまでに時間がかかる仕組みや、テレビごとに異なる遅延を、身近な例を交えて解説します。VHSが時報で時計を合わせていた時代から、今のテレビが時刻データを受け取る仕組みまで。野球中継の歓声や年越しカウントダウンにも潜む「時間のずれ」を見ていきましょう。高画質や安定性と引き換えに、デジタル化で変わったものとは? 昔は当たり前だった音の裏側にある技術を振り返ります。