【データ活用で町を活性化】創業100年を超える老舗がデータ分析で変革!小迫ストアー Jチャン+特集(5月20日(金)放送)
KKB鹿児島放送
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【データ活用で町を活性化】創業100年を超える老舗がデータ分析で変革!小迫ストアー Jチャン+特集(5月20日(金)放送)
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データを活用し町の活性化を目指す曽於市の老舗スーパーを取材しました。
曽於市末吉町にある食品スーパー「小迫ストアー」。1921年の創業以来、地元の人に愛されてきました。
お店の売りは店内で手作りされたお弁当やお惣菜!
15年ほど前から本格的に手作り販売に取り組んでいてその安さと手作りのおいしさが人気です。
一日200食が並ぶということですが、昼過ぎには売り切れがほとんど!!
これまで曽於市周辺の病院や事業所などを中心にお弁当の配達もしてきましたが、去年、お店から車で3分ほど離れた末吉インターチェンジから志布志・宮崎方面にも道路が開通したことで遠方まで短時間でお弁当を届けられるようになったといいます。
そして今、創業から100年を超える老舗をデータ分析を用いてより効率よく売り上げを伸ばそうと試みています。
詳しくは動画をご覧ください。
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