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卵子の老化をストップ!徹底解説!『卵子凍結保存』のメリット・デメリット〜

妊活から子育てまで【1 more Baby 応援団】

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卵子の老化をストップ!徹底解説!『卵子凍結保存』のメリット・デメリット〜

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『卵子の凍結保存』という選択について、あなたはご存知ですか? 将来は子どもが欲しいけれど、「今の時期は仕事に集中したい」、「3年ほど海外に赴任する」、「今はパートナーがいない」など、様々な理由で今すぐ妊活できない、しない方も多い方かと思います。 でも、卵子は年齢と共に老化し、質が低下していきます。そして、質が低下した卵子では、妊娠できる確率が低下します。 そこで、最近話題となっているのが『卵子の凍結保存」です。 卵子凍結とは、現在の卵子を凍結し、将来の妊娠に備えておくことを言います。 ただ、この卵子の凍結保存には、メリットもあればデメリットもあり、この両方を正しく理解する必要があります。 今回の動画では、卵子凍結のメリットとデメリットを、費用や凍結までのプロセス、何個ぐらい卵子を凍結しておけばよいかなどを交えて、解説します。 00:21 卵子凍結とは?  05:56 卵子凍結の方法 10:48 精子凍結は簡単 12:03 卵子の老化予防で凍結 14:40 どうして卵子は老化するのか? 24:48 いつ卵子凍結するか? 25:29 何個 卵子凍結すればいいの? 29:57 卵子凍結の実態と費用 33:23 凍結する施設選び 41:42 体外受精治療の実態 (講師) 浅田義正 先生 医療法人浅田レディースクリニック 理事長 医学博士/日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医・指導医/日本生殖医学会認定生殖医療専門医・指導医 1954年愛知県生まれ。名古屋大学医学部卒。同大医学部産婦人科助手などを経て米国で顕微授精の研究に携わり、1995年、名古屋大学医学部附属病院分院にて精巣精子を用いたICSI(卵細胞質内精子注入法)による日本初の妊娠例を報告する。2004年に勝川で開院、2010年には浅田レディース名古屋駅前クリニックを、そして2018年 浅田レディース品川クリニックを開院。 主な著書 『不妊治療を考えたら読む本〈最新版〉-科学でわかる「妊娠への近道」』(講談社ブルーバックス刊) 『よくわかるAMHハンドブック-女性を診るすべての医師へ』(協和企画刊) #妊活 #不妊治療 #卵子凍結保存 #卵子凍結 #浅田レディースクリニック #卵子の老化 #痛い検査 #内診 #婦人科検診 #体外受精 #卵子 #顕微授精 #採卵手術 #採卵 #卵胞 #自己注射 #排卵 #妊孕性 #痛い検査 #保険適用 #採卵針 #東京都助成金 #胚培養士 #ライフプラン #妊娠 #出産 #ivf #Egg retrieval #fertility