【株価下落時必見】暴落でパニックになる前に見て!嵐の現在地がわかる「5つの指標」
【お金のギモン解説】れば美オルカのなぜなに情報局
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【株価下落時必見】暴落でパニックになる前に見て!嵐の現在地がわかる「5つの指標」
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【お金のギモン解説】れば美オルカのなぜなに情報局
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「必ず起きる大きな下落」に備えるための、5つの目印(VIX・週足RSI・Fear & Greed Index・200日移動平均線・弱気相場の日数)を、れば美とオルカの掛け合いで確かめる回です。
目印は底を当てる道具ではなく、嵐の終盤に差しかかったと知るためのもの。2022年の実例と、この番組の作者自身の記録(評価損益率が最大−44.54%)をまじえて、下落相場での振る舞いを考えます。
▼チャプター
0:00 オープニング(台風の予報円と株の下落)
1:32 勘違い:底は当てられる?
2:44 5つの目印(VIX・RSI・Fear & Greed・200日線・日数)
5:16 2022年、目印は点きっぱなしだった
7:05 目印が出ても、資産は減り続けた
8:21 弱気相場の日数で、残りを見積もる
9:50 そのときしたこと
11:26 練習問題:底まで何日?
11:56 まとめ:悲観の声に飲み込まれない
13:06 コメント募集と宿題
13:42 エンディング
▼前提と注意
・VIXの月中高値はconvextrade.com、S&P500の月次値はmultpl.com、Fear & Greed Indexの値は当時の報道、200日移動平均線の推移はStockChartsの解説記事、弱気相場の日数はHartford Funds(The Motley Fool掲載)によります。評価損益率は作者自身の記録です。
・弱気相場の日数の表は、ITバブル崩壊を2000年と2002年、リーマンショックを2007年と2009年の2つに分けています。つなげて数えるとITバブルは約2年7か月、リーマンは約1年5か月で、平均は表より長くなります。
・平均335日は1973〜2020年の8回の平均です。次も同じとは限りません。過去の数字は将来を保証しません。
・レバレッジ型の商品は下落の幅も大きくなります。この動画で紹介する行動は作者個人のもので、投資の勧誘や特定商品のおすすめではありません。投資は自己責任・試算は仮定です。
・イラストはAI生成です。
・投資の判断は、ご自身の責任でお願いします。
▼出演
れば美(レバレッジ大好き・元気担当)
オルカ(インデックス派・解説担当)
▼クレジット
音声:Google AI Studio(音声合成)
イラスト:AI生成(Gemini)
BGM:うさぎのカフェテリア/10℃/You and Me(作者名・サイト名を、各曲の配布ページで確認して記入)
#投資 #S&P500 #弱気相場 #VIX