Перейти к содержимому

【コンサドーレ札幌】関連会社の社長、不正資金流出で電撃解任!設立の当事者、筆頭株主、歴代社長は全員コンサドーレ関係者で「関係ない」は通用するのか?ゆっくり解説

真実の口

0:00 / 0:00

【コンサドーレ札幌】関連会社の社長、不正資金流出で電撃解任!設立の当事者、筆頭株主、歴代社長は全員コンサドーレ関係者で「関係ない」は通用するのか?ゆっくり解説

31 401 просмотр · 2 нед. назад
真実の口
3,85 тыс. подписчиков
31 401 просмотр · 2 нед. назад
北海道コンサドーレ札幌の筆頭株主会社『株式会社まちのミライ』で発覚した、前代表取締役・菅井研氏による驚愕の不適切資金流出問題。 「当クラブの運営には直接の影響はない」とするコンサドーレ側の釈明は本当に通用するのか?クラブの体質と監督責任の真実に迫ります! ▼今回の動画のポイント・見どころ ・筆頭株主関連会社で起きた計9回・580万円に及ぶ不適切送金の全貌 ・解任・損害賠償請求・刑事告発へと発展した前代表取締役の資金流出疑惑 ・コンサドーレ歴代GMや幹部が名を連ねる役員人数の濃密な人的ネットワーク ・8期連続赤字&10億円超の大赤字を抱える北海道コンサドーレ札幌の経営体質 ・10期連続黒字を達成し成長を続けるBリーグ・レバンガ北海道との決定的な明暗 ・民設民営アリーナ構想や旭川プロジェクトなど、北海道スポーツ界への波紋 2023年4月、地域活性化事業を目的として設立された「まちのミライ」。トップパートナーの出資を受け、自治体との連携やイベント派遣、さらには道内でのスポーツキャンプ仲介など、北海道のスポーツビジネスを牽引する存在として期待されていました。 コンサドーレは設立の当事者であり、筆頭株主でもあります。また代表取締役にはコンサドーレの三上元GMが初代として就任し、その後も現GMである河合竜二氏をはじめ、不正を行った菅井氏、また後任も含めてコンサドーレゆかりの人物が代々代表や役員を務めてきた経緯があります。 しかし、2024年4月から6月にかけて個人口座へ計9回、総額580万円の不正送金が発覚。さらに調査が進むにつれ、他にも不明瞭な経費支払いが複数発見されるなど、極めて杜撰な管理実態が浮き彫りとなりました。 コンサドーレ側は「個人の行為であり直接の影響はない」と関与を否定しますが、7人中3人の役員枠をコンサドーレ関係者が占め、筆頭株主である立場からも「監督責任を問われても仕方がないのでは?」との声が噴出しています。 本編では、この事件の深層と、北海道のスポーツビジネスやアリーナ整備事業に与える知られざる影響について徹底追及します! #北海道コンサドーレ札幌 #まちのミライ #菅井研 #レバンガ北海道 #Jリーグ #Bリーグ #石屋製菓 #河合竜二 #カタギリコーポレーション #札幌市