Перейти к содержимому

【心理学】60歳で辞めるか、65歳まで働くか。同期2人が5年後に知った「本当の正解」|定年後に差がつく5つのこと

心理学の灯り

0:00 / 0:00

【心理学】60歳で辞めるか、65歳まで働くか。同期2人が5年後に知った「本当の正解」|定年後に差がつく5つのこと

46 992 просмотра · 19 ч назад
心理学の灯り
4,34 тыс. подписчиков
46 992 просмотра · 19 ч назад
60代のあなたへ。定年の60歳で退くか、再雇用で65歳まで残るか、迷ったことはありませんか。 同じ日に入社した同期の二人が、別々の道を選び、5年後に蕎麦屋で向き合った——。 そんな分かれ道に、心当たりはありませんか。 「辞めれば自由になれる」「残れば安心できる」 そう言い聞かせて、決めてしまうことがあるかもしれません。 けれども、どちらを選んだ人も、なぜ同じように迷い始めるのでしょうか。心理学と脳科学の視点から見ると、差がつくのは何歳まで働いたかではなく、会社を離れたあとの毎日に何を残せるか、5つのことにあります。 ▼この動画でわかること ・退職直後の解放感が長く続かない理由 ・肩書きが消えても役割を取り戻す方法 ・弱さを打ち明けた友と近くなる仕組み ・「いつか」を予定に変える一行の書き方 その迷いは、年齢や性格のせいだと諦めるしかないものではありません。 今日から少しずつ変えていけることばかりです。 5つのことのうち、あなたに当てはまりそうなのはどれでしたか。よろしければコメント欄で教えてください。 ────────────────── ⏱️目次 00:00 オープニング 00:32 同期の二人と分かれ道 02:14 一つ目 一日を組み立てる 05:11 二つ目 役に立つ手ごたえ 07:53 三つ目 弱さを打ち明ける 10:49 四つ目・五つ目 いつかを予定に 14:23 65歳 二人の答え 16:44 まとめ ────────────────── 🌿チャンネル紹介 このチャンネルでは、日々のちょっとした違和感やモヤモヤに、心理学と脳科学の視点から向き合い、自分を責めずに済む見方をお届けしています。 よろしければ、チャンネル登録をお願いします。 ────────────────── 📚参考文献 ・Kim & Moen (2002)『Retirement transitions, gender, and psychological well-being: A life-course, ecological model』The Journals of Gerontology Series B ・Greenfield & Marks (2004)『Formal volunteering as a protective factor for older adults' psychological well-being』The Journals of Gerontology Series B ・Collins & Miller (1994)『Self-disclosure and liking: A meta-analytic review』Psychological Bulletin ・Gollwitzer & Sheeran (2006)『Implementation intentions and goal achievement: A meta-analysis of effects and processes』Advances in Experimental Social Psychology ・Aron, Norman, Aron, McKenna & Heyman (2000)『Couples' shared participation in novel and arousing activities and experienced relationship quality』Journal of Personality and Social Psychology ────────────────── ※本動画は心理学・脳科学に関する一般的な知見の紹介であり、医学的な診断や治療、専門的な心理カウンセリングを目的としたものではありません。何らかの症状が続く場合や不安が大きい場合は、自己判断せず医療機関にご相談ください。 音声にはVOICEVOX:青山龍星を使用しています。 #心理学 #脳科学 #メンタルケア #メンタルヘルス #自己肯定感 #定年後 #60代 #再雇用 #退職 #夫婦関係