【1級建築施工管理技士】過去問解説 コンクリート工事編 予想問題で出た「JASS5の90分と120分」その意味まで解説します
セコカン学院
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【1級建築施工管理技士】過去問解説 コンクリート工事編 予想問題で出た「JASS5の90分と120分」その意味まで解説します
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本番形式の予想問題72問から、コンクリート工事の頻出テーマを取り上げて解説します。
過去問を解くだけでは気づきにくい、
スランプとワーカビリティーの違い、
JASS5の運搬時間と打重ね時間、
かぶり厚さと配筋検査のタイミング、
湿潤養生の考え方まで、
正答根拠と誤答の切り方をセットで解説する構成です。
00:00 イントロ:構造力学の考え方
00:48 第1章:構造力学の基本(単純梁・片持梁)
03:59 第2章:鉄骨構造の座屈
06:11 第3章:鉄筋コンクリート(RC)構造と耐震壁
07:56 第4章:木質構造(異方性と含水率)
09:38 まとめ:今日学んだ5つのポイント
この動画で扱った内容は、
令和8年度の出題を予想して作成した本番形式の予想問題72問、
その完全解説教材の一部です。
過去問を回し終えて、仕上げの一冊が欲しい方は、
下記のリンクからご覧ください。
▼令和8年度向け 本番形式予想問題 完全解説版(ココナラ)
https://coconala.com/services/4298344
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