Перейти к содержимому

日本の春メドレー 早春賦~花~おぼろ月夜   エレクトーン

jackie0520

0:00 / 0:00

日本の春メドレー 早春賦~花~おぼろ月夜   エレクトーン

32 734 просмотра · 8 лет назад
jackie0520
30 тыс. подписчиков
32 734 просмотра · 8 лет назад
実は先週風邪をひいて木曜日に仕事を休んでしまい、金曜日には何とか復活したのですが、それでもこの3連休は出かけず自宅でおとなしくしていました。まだ本調子でない中、なんとか連休最終日に仕上げてみました。日本の春メドレー。秋の次は冬ではないかと思われるでしょうが、冬はもうちょっと冬が近くなってからでもいいかなと。 で、前回の秋は「割と弾きやすい」と言ったと思うのですが、実は秋以外、春も夏も冬もかなり難しいことが分かりまして、この春メドレーは相当手こずりました。早春賦、花、おぼろ月夜の3曲。 この3曲のイメージを簡単に表現するとですね、ひらひらきれい→ぴょんぴょんきれい→しっとりきれい。何のこっちゃ。 「早春賦」はゆったりした流れで始まるけれど、1分12秒から恐怖の「ひらひらゾーン」があるのです。左手がメロディーになり、右手はひらひら、ひらひら。優雅に聴こえますが大変弾きにくいです。 1分55秒からは、「花」。ピチカートストリングスで、鍵盤の上を軽くはねるように、ぴょんぴょんと。慌て過ぎないように気をつけましたが、やっぱり慌て気味。 2分51秒から「おぼろ月夜」。トレモロストリングスでおぼろげな雰囲気たっぷりに始まり、間奏を挟んで雄大に盛り上がり、しっとりと締めくくります。 本当はもっと1つ1つの曲に難所と、それ以上のアピールポイントがあるのですが、長くなりすぎるしそろそろ眠くなってきたのでこの辺で。春らしい雰囲気がお届けできたら何よりです。 実はこれも音と映像が別撮りになってます。いいかなと思ったテイクが、途中と最後で顔が見え過ぎになっていて恥ずかしかったので映像撮り直しました。これも最後にほんの少しだけ顔がチラリしますが、あの程度なら通報されないと思うので。 それにしてもなんとタイミングの良いところで切り替わったんだ、パソコンの壁紙。春にふさわしかったのに途中からタンチョウヅルになっちゃったよ。 STAGEA 5~3級 ポピュラー・シリーズ vol.104 「日本の四季メドレー~オーケストラ・サウンド~」 より。2017/10/9録音。