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丹田ってどこ?透ける人体で見る「立ち方・歩き方・足裏の体重移動」|シルバー世代の身体メモ

思いつき少年ヒロ

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丹田ってどこ?透ける人体で見る「立ち方・歩き方・足裏の体重移動」|シルバー世代の身体メモ

16 просмотров · 10 дн. назад
思いつき少年ヒロ
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「丹田を意識して」とよく聞くけれど、それって体のどこ? 透ける人体模型で、下丹田・中丹田・上丹田の場所を360度ぐるっと確認。 立ち方(かかと重心と「足の平」)、膝のロック、歩くときの骨格と筋肉の伸び縮み、 足の裏の体重移動まで、動きで見ていきます。 後半では「骨盤から先に出す」「骨盤と胸のねじれで釣り合う」というヒロの体感を、研究と照らし合わせて確かめました。 おまけでは、インターバル速歩で速さを切り替えてもフォームを崩さないコツをまとめています。 ※ご注意 この動画は、ヒロ自身の体について相談した内容をまとめたものです。 すべての人に当てはまるとは限りません。 痛みや持病のある方は、医師・専門家にご相談ください。 ※丹田は東洋の身体観の考え方で、臓器のように形があるものではありません。 ※歩行の角度は、一般的な歩き方の平均的な値をもとにしたイメージです。 0:00 丹田って体のどこ?(ご注意) 0:31 丹田は3つ 1:05 下丹田の場所 1:28 中丹田・上丹田 1:50 立ち方(かかと重心と足の平) 2:27 膝のロック 2:55 歩くときの骨格 3:38 歩くときの筋肉(伸びる・縮む) 4:18 骨盤から先に・ねじれのバランス(体感を検証) 5:51 足の裏の体重移動 6:27 まとめ 7:05 おまけ:インターバル速歩のコツ 【参考にした研究】 ・Collins SH ほか(2009)Dynamic arm swinging in human walking(腕をふらないと、体をねじる力+63%・エネルギー+12%) ・Bruijn SM ほか「Pelvic step」(骨盤の回旋が歩幅にもたらす分は3%未満) ・インターバル速歩(信州大学で考案された方法/健康長寿ネット「インターバル速歩」) ・歩く速さと骨盤・胸の回り方(ゆっくりではほぼ同じ向き、速くなると逆向きに近づく)に関する研究 音声:VOICEVOX:青山龍星/VOICEVOX:WhiteCUL 【ハッシュタグ】 #丹田 #姿勢 #歩き方 #ウォーキング #足裏 #体重移動 #シルバー世代 #健康づくり #散歩 #体の使い方 #骨盤 #体幹 #インターバル速歩 #速歩 #思いつき実験ノート