リコーの「国産AI」、実はエンジン中国産。でも全然アリな理由
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リコーのプレスリリース https://jp.ricoh.com/release/2026/0605_1
コーはGENIACに採択されて、NEDOの助成・支援を受けて開発しています。つまり、国の援助を受けて中国モデルで日本国産LLMを作っているわけです。
「国産AI」の有望株として注目されたリコーの新モデル――その土台は、中国アリババのQwenでした。
看板は日の丸、エンジンは中国製。これって、本当にヤバい話なのでしょうか。
僕の答えは逆で、「チャイナさん、ごっつぁんです」でいい、です。AIモデルそのものはこれからコモディティ化し、タダで降ってくる時代。だからこそ、力を注ぐべき場所は別にあります。
この動画では、
なぜ中国のエンジンが選ばれたのか\nなぜ借りていいと言い切れるのか
本当に握るべき根っこはどこか
という3つの柱を、将棋ソフトや半導体製造装置の話も交えながら具体的に解説します。
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#国産AI #リコー #Qwen #半導体 #AI戦略