Перейти к содержимому

【車載動画/Onboard Cam】廃村集落に通じる長野最狭県道:長野県道391号岩本里穂刈線/Driving in Japan Onboard Camera, Nagano

999 Drive & Walk

0:00 / 0:00

【車載動画/Onboard Cam】廃村集落に通じる長野最狭県道:長野県道391号岩本里穂刈線/Driving in Japan Onboard Camera, Nagano

5 140 просмотров · 6 л. назад
999 Drive & Walk
27,9 тыс. подписчиков
5 140 просмотров · 6 л. назад
長野県道391号岩本里穂刈線は、長野市信州新町信級と同町里穂刈を結ぶ一般県道です。 沿線には、峠、川名、高登屋、奈良尾、栗尾、栗屋などの地名が付いた集落が点在し、その一部は廃村状態となっています。特に、奈良尾集落は1976年に発生した大地すべりにより全戸移住を余儀なくされた悲劇で知られています。 全線1~1.5車線の狭隘路で、中間の高登屋~栗屋間は地理院地図でも”軽車道”の表記となっているほどの狭い道です。恐らく一般車両が通行可能な長野県最狭の県道と言えるでしょう。 しかし、よくある林道を無理やり県道に昇格させた路線ではなく、古くからの幹線道路であり、犀川沿いの現国道19号が開通するまでは地域のメインルートであったとのことです。 今回は、起点から終点まで全区間の収録を目論んでいましたが、終点近い猿倉川沿いの箇所で法面崩落により通行止となっていたため、ここは市道等を迂回しています。 災害により通行止となることが多いので、無事通れたらラッキーな路線です。 ※以前アップした動画のリメイク版です。 ※一部風切り音が大きくなっているため、音量控えめでの視聴をおすすめします。 ※撮影に当たっては、交通法規を遵守し安全運転を心がけております。 (広角レンズの特性により、実際よりスピード感のある映像となっています。) Date : 2020-07-12 Camera : GoPro HERO 8 Black 2704 × 1520 60fps