なぜ麻雀人口は5分の1になったのか?犯人はスマホじゃなかった【ずんだもん解説】
実は違うのだ
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なぜ麻雀人口は5分の1になったのか?犯人はスマホじゃなかった【ずんだもん解説】
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実は違うのだ
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麻雀をする人は、1982年の2,140万人から、2024年は450万人へ。
「スマホのせい」だと言い張るずんだもんが、めたんに論破されて、最後に悲しい真実に気づいてしまう話です。
みんなは、どうやって麻雀を覚えましたか? コメントで教えてほしいのだ。
▼チャプター
00:00 麻雀人口が5分の1に!
01:29 昭和の麻雀ブーム
03:17 犯人は、本当にスマホなのか
05:17 麻雀は、本当に消えたのか
07:15 オチとまとめ
▼出典(2026年10月調べ)
・麻雀の参加人口:日本生産性本部「レジャー白書」(1983年版〜2025年版)
・雀荘の数:2025年末 警察庁「令和7年における風俗営業等の現状と風俗関係事犯等の取締り状況について」(まあじやん営業の許可数)/ 1978年 業界誌『麻雀界』編集長インタビュー(婦人公論.jp)
・1985年の改正風俗営業法、Mリーグ、新しい雀荘:Wikipedia「麻雀」
・雀魂の登録者数:Yostar発表(2025年5月)
※雀魂の数字は登録者数で、参加人口とは単純に比べられません
※2009年の参加人口(1,350万人)は前後の年から大きく外れた値のため、グラフでは2007年の値を使っています
▼クレジット
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:四国めたん
立ち絵:坂本アヒル 様
BGM:OpenTracks(旧DOVA-SYNDROME)
「愉快な潜入捜査」のる 様
「まったりのんびりまぬけな曲」SEASIDE STUDIO 様
「しょんぼりさん」ゆうり(Yuli Audio Craft)様
スマホで麻雀を打つ映像:自分で撮影
イラスト・背景画像は画像生成AIで作成しています
#ずんだもん #四国めたん #麻雀 #ずんだもん解説