【GSユアサ】ボーイング787を運航停止に追いこんだ電池メーカーが、いまも選ばれつづける理由!疑われた電池は、潜水艦と人工衛星に選ばれた【日本の技術】
ニッポンの裏側
0:00 / 0:00
【GSユアサ】ボーイング787を運航停止に追いこんだ電池メーカーが、いまも選ばれつづける理由!疑われた電池は、潜水艦と人工衛星に選ばれた【日本の技術】
24 770 просмотров · 3 дня назад
ニッポンの裏側
4,35 тыс. подписчиков
24 770 просмотров · 3 дня назад
2013年、世界中の空からボーイング787が一斉に姿を消しました。原因とされたのは、京都の一企業が作ったリチウムイオン電池です。ふつうに考えれば、契約を打ち切られ、別のメーカーに乗り換えられてもおかしくない立場から、なぜこの企業はいまも787の電池を作りつづけ、さらに宇宙や深海にまで採用されているのか。失敗のあとに何を積みあげたのか、その全貌に迫ります
【目次】
00:00 オープニング
00:29 第1章|世界を止めた電池は、なぜ今も選ばれるのか
05:47 第2章|ステンレスの容器は、答えだったのか
13:29 第3章|犯人のわからない事件を、どう防ぐか
21:43 第4章|深海から宇宙まで、静かに働きつづける電池
【参考文献】
・アメリカ国家運輸安全委員会(NTSB) 中間報告(2013年2月)・最終報告書(2014年12月1日)
・アメリカ連邦航空局(FAA) 耐空性改善命令・改修設計承認に関する発表
・国土交通省 航空局 ボーイング787型機バッテリー問題関連プレスリリース
・ジーエス・ユアサ・コーポレーション「ボーイング787型機搭載バッテリーの調査・安全性強化に関するステートメント」(2013年3月4日)
・ANA公式サイト「ボーイング787型機の電気システムとバッテリー」解説ページ
・ジーエス・ユアサ ニュースリリース(JAXA宇宙戦略基金採択、2025年7月17日)
・そうりゅう型潜水艦・おうりゅうに関する公開情報
【注意事項】
この動画は、公開されている報道・公的機関の発表・企業の公式情報をもとに構成した、教育・情報提供を目的とした独自解説コンテンツです。ジーエス・ユアサ、ボーイング社、その他登場する企業・機関とは関係ありません。内容には一般に知られた事実を用い、不確実な情報には推定表現を用いています。
#GSユアサ #ボーイング787 #リチウムイオン電池 #バッテリー問題 #おうりゅう潜水艦
チャンネル登録とベルマークで最新動画をお見逃しなく!
/ @uragwa-nippon
「VOICEVOX:青山龍星」