10ギガ回線を使い切るためのスイッチングハブ選び!! ハイスペックなのになぜか低価格な中華スイッチを試してみた
清水理史の「イニシャルB」チャンネル
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10ギガ回線を使い切るためのスイッチングハブ選び!! ハイスペックなのになぜか低価格な中華スイッチを試してみた
4 820 просмотров · 1 месяц назад
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せっかくインターネット回線を10ギガ回線にしたなら、宅内LANも10GbE対応にしたい!!
と思っても、意外と難しいのが10GbE化。
その1つの難所となるのがスイッチングハブ選び。
最近では国内メーカー各社からも10GbE対応スイッチングハブが登場してきたものの、Amazonなどを見るとまだまだもっと手頃な中華製スイッチが目につく。
そこでAmazonで売っている中華製格安スイッチを自腹で買って試してみた。
八丁のロゴで有名なXikeStorなどからもスイッチは出ているが、今回はあえて今まで買ったことがないBinardatというメーカーの8ポートスイッチ「10G08-0404GSM」を選択。
10GbEに対応したRJ45ポート×4とSFP+ポート×4を持つL3対応のマネージドスイッチと、ハイスペックにも関わらず、実売価格は3万円程度と手頃だけど本当に大丈夫?
その実力を清水理史が動画で詳しく掘り下げます。
■動画内で紹介したアイテム(※ Amazonアフィリエイトを含みます)
Binardat 10G08-0404GSM(8ポート10ギガビットマネージドスイッチ)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DQ77BS6...