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学校一モテる先輩が、なぜか私だけを毎朝待っている

平悠志

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学校一モテる先輩が、なぜか私だけを毎朝待っている

22 667 просмотров · 3 дня назад
平悠志
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学校一モテる先輩が、なぜか毎朝同じ場所で待っている。 「今日、ちょっと遅かったね」 「いつもより三分くらい」 なんで私の登校時間を知ってるの? 毎朝一緒に登校するようになって、 少しずつ先輩を意識し始めた私。 でもある日、 先輩が別の女の子から告白されているところを見てしまって――。 「私だけ勘違いするの、嫌なんです」 「期待しちゃうから」 すると先輩は、 「俺、毎朝誰かを待ったりしないけど」 そして―― 「好きなの、君だよ」 学校一モテる先輩が毎朝待っていた本当の理由とは。 王道胸キュン青春ラブストーリー、第4話です。 『学校一モテる先輩に、なぜか毎朝待ち伏せされています』 #恋愛 #恋愛ストーリー #胸キュン #高校生恋愛 #先輩後輩 #青春恋愛 #告白 #朗読