【衝撃】カーボンシューズの落とし穴?30kmで足が終わる理由
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【衝撃】カーボンシューズの落とし穴?30kmで足が終わる理由
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カーボンシューズを履くと、前半はめちゃくちゃ楽。
なのに、30kmを過ぎると毎回脚が止まる。
これは本当にカーボンシューズの問題なのか?
それとも、楽に走れることで前半に飛ばしすぎているのか?
そこで次の新潟シティマラソンでは、カーボンシューズを封印します。
ノンカーボンシューズでサブスリーを狙います。
きっかけは、北海道マラソンで出会ったサンダルランナーさんでした。
カーボンには、同じペースを楽に走れる大きなメリットがあります。
でも、その楽さが「今日は調子がいい」という錯覚を生んでいるとしたら?
今回は、僕が立てた仮説と、今気になっているノンカーボンシューズ5足を紹介します。
【今回紹介するシューズ】
・ASICS SUPERBLAST 3
・ASICS MEGABLAST
・adidas ADIZERO EVO SL
・New Balance FuelCell Rebel v5
・Under Armour Velociti SPD
どの靴にも、いいところと弱点があります。
一番すごい靴を探すのではなく、今の自分の目的に合う靴はどれなのか。
実際に走って、新潟で履く一足を決めます。
次回は、候補のシューズを30km走で実走レビューします。
【チャプター】
0:22 カーボンシューズを封印します
2:42 後半に足が止まる三つの要因
8:25 気になるノンカーボン5足
ノンカーボンでフルマラソンをサブスリーしたことがある方は、後半の感覚をぜひコメントで教えてください。
あなたがノンカーボンでサブスリーを狙うなら、どのシューズを選びますか?
※この動画で話している失速原因は、現時点では僕自身の仮説です。カーボンシューズが後半の失速を直接起こすと断定するものではありません。
#カーボンシューズ
#サブスリー
#新潟シティマラソン