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【IQ130・IQ100・IQ70】同じ計画でも、見えている世界はこんなに違う【心理学】 |心理雑学の蕾

心理雑学の蕾

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【IQ130・IQ100・IQ70】同じ計画でも、見えている世界はこんなに違う【心理学】 |心理雑学の蕾

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心理雑学の蕾
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IQ130の人と、IQ70の人。 同じ話を聞いても、頭の中に見えている世界は大きく違います。 ・頭のいい人の説明が、なぜか伝わらない理由 ・目の前にないものが見えにくい、という世界 ・IQテストでは測れない、もう一つの頭のよさ ・IQが高い人は、お金持ちなのか ・両方とすれ違う「あなた」にしかできないこと 動画の最初に出てくる「指で曲を叩く実験」、ぜひ誰かと試してみてください。 結果をコメント欄で教えてもらえると嬉しいです。 ▼目次 00:00 オープニング 02:50 第一章 旅の全体が、一瞬で見えてしまう 04:55 第二章 指で叩いた曲は、何割伝わるのか 07:00 第三章 目の前にない締め切りは、見えにくい 09:25 第四章 IQでは測れない、もう一つの頭のよさ 11:40 第五章 頭がいい人は、お金持ちなのか 14:05 第六章 幹事のあなたにしかできないこと 16:45 まとめ ▼参考文献 ・カーペンター、ジャスト、シェル(1990)「ひとつの知能検査は何を測っているのか:レーヴン漸進的マトリックス検査における処理過程の理論的説明」サイコロジカル・レビュー ・ニュートン(1990)スタンフォード大学博士論文(曲のリズムを指で叩いて伝える実験) ・エングル、トゥホルスキー、ラフリン、コンウェイ(1999)「ワーキングメモリ、短期記憶、一般流動性知能:潜在変数によるアプローチ」実験心理学ジャーナル:一般 ・ゴットフレッドソン(1997)「なぜg(一般知能)が重要なのか:日常生活の複雑さ」インテリジェンス ・セシ、ライカー(1986)「競馬場での一日:IQ、熟達、認知の複雑さに関する研究」実験心理学ジャーナル:一般 ・ハンター(1986)「認知能力、認知適性、職務知識、職務遂行」職業行動ジャーナル ・ザゴースキー(2007)「お金持ちになるには頭が良くないといけないのか?:IQが資産、収入、経済的困難に与える影響」インテリジェンス ・コイシュニク、ファン・デ・ライト、ボル(2023)「高所得者における認知能力の頭打ち」ヨーロピアン・ソシオロジカル・レビュー ・クルーガー、ダニング(1999)「未熟で、それに気づかない:自分の無能さに気づけないことが、いかに過大な自己評価につながるか」パーソナリティ・社会心理学ジャーナル #心理学 #心理雑学 #IQ #IQ130 #IQ70 #知能 #頭がいい人 #知識の呪い #ワーキングメモリ #境界知能 #コミュニケーション #話が通じない #説明が下手 #人間関係 #雑学 VOICEVOX:青山龍星